2/10:製作

座椅子カバー2種①フルカバー(脚無し用)②ハーフカバー(脚付き用)を3年越しの生地のロット違いを組み合わせた製作【1398】

クッションカバーと同じ構造、遠出にも持参できるミニ寝布団をおしゃれに包み込むダマスク柄カバーの作り方【1395】

5種もの生地をコーデしながら旅行にも使えそうな内袋付きのバッグを作る、ポケット2個の最も効果的かつオシャレ度が高い配置決め【1392】

インテリアに溶け込む整然たるビッグバッグ、ヴィンテージブランドバッグが4点入るたっぷり容量は、コレクター向け【1386】

全く違うアイテムを解体して作るクッションカバーからの仕立て直し、ビッグバッグ作りの為のパッチワークで面積を広げるアイデア【1384】

四つ角が余分であることを四角カバーの折れが実証、無駄のない八角形へ変更したバッグの底板カバー【1383】

マルチカラーの糸の色を当時の焦げ茶からベージュへ変更、約6年ぶりに解体して丁寧な仕立て直しをした姿が見違えた【1381】

ピンタックをあしらう仕立て直しの結果、整然たるインテリア容器への生まれ変わりを遂げた過去の製作品のトートバッグ【1380】

5年前の製作の技術とアイデアの5年後が確かめられるハンドメイド椅子クッションカバーの仕立て直し【1379】

<カーテン作り⑧>完成したカーテンと低反発クッションカバーがインテリア内で窓や家具に馴染む様子【1375】

<カーテン作り⑦>カーテンのボリュームに比例する留めベルトの幅と長さ、縁側用のたっぷりカーテン用には60cmで正解【1369】

<カーテン作り⑥>ゆったり幅の広い縁側用の高級カーテンに相応しい裾20cm折り曲げのエレガントさ【1368】

<カーテン作り⑤>片方だけで横幅180cmの広い窓用に14個設置の1.5倍ひだの作り方【1366】

<カーテン作り④>既製品では見られない、芯地のステッチの固定を同色糸でなじませながらエレガントに仕上げる【1365】

どのような厚みの生地にもオールマイティーに対応の巾着バッグ作りにお役立ていただける別付けの巾着ホールタブ【1361】

これが型紙のすごみ、美しいライン、ちょうど良いサイズ感、修正を積み重ね良きゴールを目指すための鉄則アイテムであることの証明【1360】

ダイニングキッチンの椅子の座面は釣り鐘型、椅子自体の形に合わせたカーブを取り入れた低反発クッションカバー製作【1348】

手元から目を離されませぬよう、ミシンのフットコントローラーが接触不良の末期の急に動き出すケースの時の目線の注意【1347】

<カーテン作り③>カーテンのつなぎ目の袋縫いが野暮ったいと感じた時のやり直し、耳なのだから両割れすればかさばらないという考え方の誕生の瞬間【1346】

<カーテン作り②>柄に向きがある場合はカーテンの左右が自然と決まってくる、柄のどの部分が方向を決めているのかの把握【1345】

<カーテン作り①>コスパ良く高級カーテンを作る、生地を真ん中でハギにした合計4枚の用尺の計算の仕方【1344】

用尺を節約しながら紐付けのタイミングで柄を正位置に整える、正方形ならではの融通性を活かした低反発クッションカバー【1343】

ステッチがパステルマルチカラーの水玉柄にできるだけ重ならないように工夫した6cmサイズのダイヤキルトの効果【1339】

大きなゴミ箱をミシンの隣に設置は作業の邪魔、遠いとこぼれる、使わない陶器のコーヒーカップを使ったノーストレスな糸くずの捨て方【1336】

<糸調子>11号でも帆布の織りはブロードをはるかにしのぐ特殊なもの、縫った反対側の糸調子がなかなか合わない状態の解決策【1335】

黒でジャガードという2つの共通点がコンビのナップサック、ハイブランドバッグのサブバッグになれそうなミステリアスさ生まれる【1334】

貴重なセルヴィッチデニムの糸染めカーキ茶を使い切る瞬間が分かるバッグ、なぜ色が2配色になったのか【1330】

茶系同士のバイカラーコンビは田舎っぽくなりがち、そんな表地に都会的に配した裏地選びの工夫【1329】

元は肌着用のテレコニット素材がこんな風にバッグに生まれ変わる意外な素材の引用のナップサック製作秘話【1328】

オフカラーを本体に選んだ時の差し色的脇役に選んだスタイリッシュなブラウンカラー【1326】

自分でアウトプットしておきながら3箇所仕様を間違えた久しぶりに製作のハンドメイドバッグデザイン【1325】

エコバッグ作りに1枚仕立てでもほつれにくく丈夫である美しいうねりのちりめん生地を利用し、早くも初期段階で感じたそのメリット【1324】

8号帆布のもったいないはぎれがぶつ切りで残っていた時にお勧めのかわいい小花柄の裏地とのコンビのバッグ【1323】

布製品の量産品では処分されるであろうもどかしさ、影響の少ない5cm以内で特別サイズにカットして在庫生地を使い切る個人製作のメリット【1321】

古い着物を解体しパッチワークにリメイクした大花柄の裏地が表地デニムのナップサックの中に溶け込む様子【1318】

ブランドネームも品質表示も無い古い着物、柄は誰かが描いたデザインに違いない、解体してパッチワークにし、バッグに製作して販売することの可否のジャッジ【1315】

「やわらかデニム」にかけた5cmダイヤキルトの効果で分かったキルトをかける場合のデニムの種類の選択のコツ【1314】

巾着ホールをわざわざ10個のタブで設置した意味を今一度考えた、口の隙間が最大限に解消されるための薄手の生地選び【1313】

見せる裏地のご提案、黒の中にロックテイストで映える赤のタータンチェックが魅力のワンショルダー【1312】

<糸調子>目が詰まった太糸の綾織り生地が製作の途中で重なった部分で起こる急な糸調子狂いの整え方【1311】

遠州生地の花柄に奥行きが出た、あえて浮き立つ色のキルトステッチカラーで製作した黒ベースのダブルナップサック【1310】

ダイヤキルトを「柄」と表現したい場合に有効、ハンドメイドキルトステッチの色をあえて浮き立つ色に選択したその効果を見てみる回【1308】

そのビタミンカラーの躍動感にいざなわれたマルチに楽しめる旅、すべてのスタートはこのバッグからかもしれない【1304】

<糸調子>取説には決して書かれていない、11号帆布の糸調子が厚手デニムと同様特別な工夫が必要なことの検証結果のまとめ【1303】

すべてはバッグが美しく仕上がるための策、タータンチェックなどのマルチカラーにおける奥深い糸の色選び【1292】

四角底を表現したいワンショルダー巾着のリュック使いのハギ目の有り無しについて。。パッチワークならではの目立たぬ切り替え【1290】

量産品のエコバッグのステッチの糸目は粗い、緻密なハンドメイドバッグが良質な商品になるための3mmステッチの価値【1289】

パッチワークも細かければ「柄」になる、ブロックパッチワークとタータンチェックコンビの相性の良さ【1286】

持つ人間の体の左右のバランスを重視したワンショルダー使いとリュック使いの2通りが使い分けられるバッグ「キルトサック」【1285】

軽くてハリコシのあるキルト用に使ってきたソフト厚芯がいよいよ品薄に、在庫品の薄手の生地が代替品になるのか【1284】

小さめのキーボードも大切に保管して運びたい、49鍵盤用の取っ手付きキーボードケースに内袋をスウェット素材でおしゃれに製作【1283】

巾着紐通しだけを柔らかい融通の利く別生地で製作のセルヴィッチデニム11オンスのナップサックの口の閉まり方への効果【1279】

「完全オリジナル」の解釈を間違えてはいけない、身近でありながら芸術品級のデザインの「レジ袋」の例で「完全」の意味をひも解く【1278】

キーボード周辺機器の小物入れに足並みを合わせたアダプター入れの製作【1277】

キーボードの楽譜立てを大切に守りたい、二重仕立ての両端巾着デザインの専用ケース製作【1275】

巾着袋の元のデザインにとらわれない、両サイド巾着口にアレンジしたキャンディーデザインのキーボード用内袋【1273】

少しゆとりができた61鍵盤キーボードバッグの完成とその後のアレンジ予定【1272】

裏地のマルチカラーの色に迷った時はシンプルに考える、表地に使用の糸カラーをそのまま裏地にも使用が時間短縮のコツ【1271】

カジュアルなイメージのあるデニム生地をエレガントな使い方としてご提案したい、粋に仕上がるセルヴィッチデニムのステッチ糸なじませ策【1268】

ライバルが少ないハンドメイドの楽器ケース製作、ネットをくまなく探しても見つからなかった花柄キーボードケースの完成【1265】

楽器を大切に収納していくためのハンドメイド、機材入れなどに使われる1mm厚の生地を裏地に利用したキーボードケース作り【1260】

重量のバランスを考えた、たためて収納もできる気軽さと高級感の両方を感じるブルーの温泉バッグ【1255】

やり直し後の抜群のハリコシの実現で今後徹底することに決めた隠しポケットの比翼の伸び止めテープ【1252】

片玉縁風+フラップ付きの良質かつスタイリッシュな作りのポケットを大容量バッグに3箇所も設置する理由【1244】

コントラストの効いたトートバッグ作りのカラーコンビネーション案、薄い色ベースに濃い色の取っ手【1241】

巾着袋の立派な作りにコードが匹敵するための江戸打ち紐三つ編みアレンジ【1240】

バッグの中で飲み物をこぼしている人に捧げる、ペットボトルだけを入れる特殊なサイズのバッグ【1231】

入り口のサイドタブが素敵な角張ったボトル専用バッグをハンドメイドで試作してコンテンツにまとめたい【1227】

よくあるタイプのデザインだからこそ細部の差別化が重要、製作前にシュミレーションしながらじっくりとイメージするスタイリッシュなトートバッグ【1225】

最初から完璧には仕上がらない、イメージは形にできたこととキャラメルの入り口風の包み込み機能が成功のウエストバッグ【1224】

ウエストポーチ製作の進捗度が半分を越した時点でキルト入りのいろんなパーツがそろってきた場面【1223】

これは特別なウエストポーチになりそうだ、内部に設置する裏地付きのハリコシある巾着袋完成【1218】

トートバッグと同じ型紙を基本とした敷居低めのウエストポーチの裁断後の各パーツ【1217】

マチはそのままたっぷりで確保したい、18cmマチのエコバッグを縦2.5cm短くした比較実験の結果【1216】

4本のステッチで固定するバッグの支柱を一続きで縫う順番はうずまき型で【1215】

たくさんの縦長パーツで出来上がるエコバッグの中でただ1つの横向きでなければならないパーツ【1213】

これならメインでも持てる、ミリタリー系リップのメンズアイテムを彷彿とさせる雰囲気の生地で作った角々しいエコバッグ【1211】

生地巾不足だからと選択肢から外れてしまう残念さを解消のオールマイティーなハギ目を素敵に隠した取っ手と支柱【1210】

<パッチワーク企画⑪:最終>パッチワークをとことん配したナップサックの連続製作を終えて一番お伝えしたいこと【1209】

<パッチワーク企画⑩>パッチワークとは言えきちんと配列したい、同パーツグループで形作られたベージュ系ナップサック【1208】

豊富な110cm周辺の生地巾で選びたい、2枚ハギのツートン2色で作った共布ひも【1207】

<パッチワーク企画⑨>はぎれの中でもカラーの特徴を集めたパープル系マルチカラーのナップサック【1205】

今後製作していきたいものを在庫生地の消化を中心として考案してノートにまとめる様子【1203】

生地をコスパ良く使いながら良質さも追求する地の目に逆らった横取り裁断可能な2パーツ【1201】

ポケットを追加したい時に♪後から取り付け可能なフラップポケット【1186】

使用生地の選択肢がうんと広がる巾着共布ひも真ん中2枚はぎ案【1179】

厚み生地で作ってしまったナップサックの絞れない失敗からの学び【1165】

ここを縫うのが一番相応しいのだ、ほつれやすい生地のおかげで分かった巾着袋のコの字ステッチ位置【1163】

セカンドサンプルという固定観念にとらわれるな!、ファーストサンプルのサイズの方が良かったナップサック【1159】

ハンドメイドバッグのフラップポケットを綺麗なラインで強固に作る策【1157】

これは喜ばれる♪と試用で確信したデジタルコンテンツ販売用の試作サンプルのナップサック【1155】

洋服作りの手法から一部引用して自身のフィルターにかけて生まれたハンドメイドバッグのポケットのデザイン2種【1154】

ロックミシンJUKI:MO522のロックのループの出来が綺麗でない時の原因【1150】

素敵な生地と良質さがちゃんとミックスされたハンドメイドバッグになっているか、それとも柄にあやかっているだけなのか【1143】

まるでムービー、前後両面で薔薇が咲いていく段階をアップリケに配した巾着袋【1142】

安定感あるその柄は家のドアにも使われる、市松モチーフ同士のコンビの巾着袋【1140】

ハンドメイドキルトの巾着袋の最終総まとめ、凹凸感あるフクレジャガードと肩を並べる素材を自分で実現できる【1139】

どちらもそれぞれの味わいあり、黒白コンビ柄の巾着袋、今度は白が表舞台へ【1137】

これが1点物の素晴らしいところ、同デザインでもこの巾着袋は手のひらの上でそびえ立つ【1135】

丁寧なダイヤキルトがそれぞれブロンズ生地に美しく引き立つ3cmと5cmとの比較【1134】

巾着袋の最終段階で微妙な中間色に合う紐の色チョイスにこだわった記録【1133】

たとえ小さくても良質なものが良い♪、開けた状態のまま容器みたいに使える外壁がばっちりのハンドメイドミニ巾着袋【1131】

薄手の生地をどうしても表地に使いたい、そんな願いを叶えるハンドメイドダイヤキルトに使用したソフト厚芯の効果【1130】

ハンドメイド製モノトーン巾着袋x5連発、集結による1点物の輝きここにあり♪【1129】

3箇所をデイジーモチーフでそろえた白黒トーンがシックな巾着袋【1123】

メンズテイストを今一度やってみようかと思えた一作、ブルーの麻巾着袋製作【1122】

こんな衣装生地も斬新、ゴールドxシルバーコンビの巾着袋【1121】

衣装生地は表面の凹凸感が◎♪、その素敵さを巾着袋へ活かす例【1118】

かわいい巾着袋の中でひときわクールな存在、大花柄が特徴の高級フクレジャガードニット素材で作ったシックな巾着袋【1111】

まるで経理部♪、縁の下の力持ち部分をハンドメイドバッグでご紹介したいと思います【1109】

あら、こんなに可愛くなる♪、もとはカジュアルな生地に効果的な巻き薔薇のブーケ使い例【1107】

マチの縫い代ラッピングも美しく♪、真っ黒な裏地の中の小花柄のコントラスト効果【1106】

無地の素材をにぎやかに♪、自ら考案したパーツを重ねたバラ柄アップリケ【1104】

巾着袋のちょっとした発展、共布ショルダーを付けて、お部屋から外使いへ【1103】

既製品紐よりもはるかに丈夫♪、縦長横長など生地が細長く余った時のショルダーへの利用でナップサックを作る【1102】

カラフルな素敵さとはまた違ったテイストの黒のタオル地を使用のモノトーン巾着袋【1101】

一から作り直しのお話。。。【1099】で納得いかなかった巻き薔薇の配置のやり直しを兼ねた1サイズダウンの巾着袋【1100】

小さめな巻き薔薇の巾着袋への利用-配置が悪かった反省と共に。。。【1099】

柄の続きは「巻き薔薇」で♪、草木柄のジャガード生地の巾着袋に装飾された巻き薔薇のアートな魅せ方【1098】

ハンドメイドバッグの糸の色選び、生地に対して濃いめが本当に正解なのか【1097】

ハンドメイド製作ならではの逸品♪、表地と裏地がどちらもフクレジャガードだけれど織物とニットの違いがユニークな裏地付き巾着袋【1094】

抽象的な大花柄の巾着袋-巻き薔薇添え【1092】

巾着袋の最終ステッチ(ひもホール)の時のしわやタックが寄らないための必須テク【1090】

裏地付き巾着袋のコの字ステッチの底ラインを最終ステッチとぴったり合致して美しい仕上がりが実現する方法【1087】

しっかり両面同じ向きにそろえたい!ハンドメイド巾着袋製作で見逃しがちな花柄の葉っぱの向きの一方方向性【1085】

花柄だけが美しいとは限らない!、ハンドメイド巾着袋で知った抽象柄の神秘的な美しさ♪【1083】

タオル地で優しく作ろう♪、出来上がりがほっこり田園風景のような巾着袋【1082】

まるっとした可愛い花柄が活きるインテリア巾着袋の出来上がり風景【1080】

衣装用のラメ生地を利用したインテリア使いの巾着袋-裏地付き、マチ付き【1079】

取説には載っていない上手な打ち方の極意-片面ハトメ(アイレット)【1073】

美しく仕上がるには、三つ折り/四つ折りの幅の限度は7mm程度【1069】

難関を突破したい!、樹脂ハンマーで優しくつぶすデニムの四つ折り同士の縫い付け成功策【1065】

職業用ミシンでも限界の難関箇所、四つ折り同士の重なりの更なる縫い付けを可能にするテク【1064】

初期の頃の感覚に少し戻ってみた、スーツ姿にもマッチのメンズテイストの巾着袋の完成【1058】

裁ちばさみの新調と使いやすさを感じるポイント箇所【1057】

意外な素材が魅力のイタリア製パステルカラーのファンシーツイード素材の巾着袋【1052】

ハンドメイドの複数同時製作でスピーディーな仕上げを重視するも、これはやるべきではないと思えること【1050】

カーテン地のはぎれ売りで購入のお得なペールカラー生地で作ったエコバッグのエコノミーな原価【1047】

自転車が中持ちするように作った自作のカバー(かわいい巾着袋付き)【1038】

玉止めの下糸がほんのわずかしかない場合の結び方【1024】

セキュリティー性は高めたいけれど取り出す時のストレスも失くしたバランスをとった構造のポケット2種【998】

難関箇所克服へ向けて。。。取っ手一続きの袋の急カーブの三つ折りのコツ【995】

画郭に収める絵のように柄を配置したインテリア巾着袋【990】

大人っぽい巾着袋ってもっとたくさんあっていいんじゃない?とりあえずそれを実現した製作です【988】

究極の場面!、どうしてもハギにせざるを得ないハンドメイドバッグの本体のはぎ目の美しいフォローの仕方例【986】

摩擦や動きの少ないインテリア収納袋の生地に使用した生地と日常使いの生地の比較【984】

これで「小」?と思える容量のあるラメ入りイタリア製ジャガードのインテリア巾着袋【983】

ビッグなサイズのインテリア収納袋「大」が当てはまるための生地巾について【982】

基本的なトートバッグの型紙、4種のサイズの工夫をこめた寸法の差の付け方【981】

美しいお衣装分野の生地で作ったインテリア巾着袋【980】

返し縫いについて必要、不必要をちゃんとした哲学で考えてみた件【979】

こんなサイズ感のインテリア袋、物を入れたときの形が素敵♪【978】

<糸調子>糸調子の異常な悪さの原因が、ボビンケースにボビンがしっかり入っていないことであることがたまにあります【976】

2020年からストックしていた生地をいよいよ使う時、大人っぽい紬シルクの花柄巾着袋の完成【967】

自前のカメラの三脚ケースとして使用の一重仕立ての巾着袋に10cmダイヤの中綿キルトを設置した記録【965】

たとえ小さめ巾着袋でもマチがあった方が後の使い勝手が良い件【963】

ミシンで1パーツずつを丹念に縫い付けた薔薇のアップリケがインテリア巾着袋になる時【961】

重なり部分の多い薔薇の花をインテリアバッグにアップリケで載せる場面【960】

加工生地の1つ、「フクレ」素材を表地にも裏地にもとことん利用したインテリア袋【958】

フロッキー花柄のインテリアバッグを作ってみて感じた縦長バッグのメリット【957】

壁やフックにかけて使える取っ手付きのリネン大花柄マルチカラーが美しいインテリア専用の巾着袋【956】

特に大花柄は、インテリアで大きなバッグに仕立てることがお勧めである理由【955】

三つ折りステッチのみの単純な作業でできたインテリア性の高い薔薇柄ジャガードのドイリー【953】

ハンドメイドの多機能リュックの型紙の作り方をご紹介するコンテンツ販売始めていきます【924】

ハンドメイドバッグの袋型タイプ製作における縫い代1.5cmと1cmの箇所ごとの使い分け【921】

中綿キルトのバッグやリュック以外の出番の考案【900】

巾着ひもホールのサイドのコの字ステッチの曲がり角の位置の決め方としるし方【899】

アセテートという素材の性質が影響した巾着ひもの失敗例【877】

裁断時に生地が不足の事態のとんちを利かせた対処法【875】

ハンドメイドリュック「餅巾着」の製作過程のまとまり第1章-第4章のご紹介【874】

ラメ素材ハンドメイドリュックの完成と【868】の入り口伸び止めテープの効果の検証結果報告【871】

細部も地の目の向きをそろえるのが良し、バッグの八角形タブに矢印を記すという策【870】

ハンドメイドリュックに掛けるダイヤキルト、実は装飾目的だけじゃない本当の意味【869】

巾着リュックの入り口の裏地に1周伸び止めテープを貼る効果【868】

巾着袋のひもの向きの統一とフラップポケットの柄合わせ【867】

長い目で見て武器になってゆく♪、ゆがみがちなとろみ生地に上手く接着芯を貼るコツ【866】

ダイヤキルトがかかったハンドメイドリュック「餅巾着」の第一弾の完成-ボア生地を扱った感想など【864】

縫い目が埋もれて見にくいボア生地にかける二重ステッチの望ましいやり方【863】

ボア生地パーツが変形しがちなハード薄芯の使い方【862】

巾着袋が設置された裏地の完成場面【861】

ハンドメイドバッグにおけるほどほどな柄合わせ例【860】

ハンドメイドリュックに内蔵の裏地付き巾着袋の巾着ひもホールの3種類のステッチのそれぞれの意味【859】

全面キルト、じっくりと丁寧にかける3cmダイヤキルト【855】

小さめなサイズながらたくさんのパーツで成り立つバッグ【854】

アーティティック企画でとして出来がったバッグのアートな部分の種明かし【852】

玉結び、玉止めをアイロンで内側に寄せて表に見えないように隠す方法とその他の途中段階の製作場面【849】

4デザインのみにしぼった2022年に製作していくハンドメイドバッグ【847】

バニティバッグ-キルトによる生地強化整ったフォルムの実現【846】

次の段階がさらなる三つ折りだから今薄くしておく必要がある、厚み生地で一重仕立てのバッグ縫い代の美しい始末のコツ【845】

多重リボン作り1つに試行錯誤を重ねた記録【840】

アーティスティック企画第一弾、赤x白で連想できるテイストのハンドメイドバッグを作る【839】

今回でリフォームが最終、メッシュ素材でハンドメイドリュックを作ってきての総まとめレビュー【837】

フラップのお直しの際にハギにせざるを得なかったことから考える、ハギはデザイン?それとも2流品?【836】

トートバッグ作りなどに取り入れて見て♪、入り口の縫い閉じの綺麗な糸始末の仕方【835】

取っ手の間にフラップが通る時の引っ掛かりの解消【834】

連続6点のハンドメイドリュック入口フラップ取り付け直しリフォーム開始にあたって【832】

仕事につながるような個人の製作とある考え事【822】

バッグのサイドの三つ折りステッチ、地縫いをするやり方の欠点【820】

幅の誤差って意外と分かるもの、正確さ追求のための自前のプチものさし【818】

季節感無視、レースカーテン地で作ったエレガントなエコバッグ収納可能一重仕立て【817】

一重仕立てのバッグで補強サポート役の底ベルトのより良き取り付け位置【814】

一重仕立てのバッグ「切餅」の底の補強の「底ベルト」の位置変更【810】

巾着型のリュックの入り口の隙間が解消された時のフラップのサイズや取り付け位置【807】

巾着型リュックの入り口の隙間解消の工夫の最終局面【806】

ハンドメイドバッグ製作に使用の裁ちばさみのエコノミーな使い方のご紹介【804】

<糸調子>迫力あるヘビーデニムの25オンスを職業ミシンで縫えるのかの問いに「はい縫えます」と答えることができるその取扱いの条件とコツを実体験からお伝えします【803】

現在改良中のハンドメイドリュックの隙間解消の改良ゴール間近にあたって。。。なぜ巾着型にこだわるのか、その理由【802】

固定ステッチのポイント、一列より二列の固定が生地に負担がかからない【801】

1つ前の記事【798】からの更なる改良ということになりました、リュックのフラップデザイン【799】

隙間解消対策をすでに完成しているお品もリフォームしていく意向【798】

ハンドメイドリュックに使うハード厚芯のボンドが外れがちなことを解消するアイデア【797】

ファスナーを使わない巾着タイプのリュックをいかにすき間を埋めるかの研究と改善【794】

ツルツルと滑る生地同士を重ねて縫う巾着ひもホールの固定ステッチの待ち針の打ち方【792】

貴重!、お客様から目の前で商品のフィードバックを得られた記録【791】

返し口を作らなくても、マチの角が返し口になる便利さ、あえて手間をこめる巾着袋内蔵のリュック作りのただ1つの休息の場所【781】

巾着袋の素敵な横顔でありますよう、ひも通し口の「コの字」縫いの美しいステッチのポイント【780】

底のハギ目の重なりが美しい十文字のトートバッグへ、待ち針を使いピタッと合わせる執拗なまでのマチの溝の追求【779】

ゴブラン織などの厚手で作る丸底バッグの底面と側面がきちんと重なるために。。ロックミシンではない手縫いのブランケットステッチの固定【777】

ご注文をいただいて製作するデニムトートバッグのデザインとサイズのシミュレーション、入れたい物をヒアリング【772】

ミシンでステッチをかけている途中で下糸がなくなった時、美しく自然な糸目のつなげ方【771】

糸が絡みがちな端っこの折り返し部分、セルヴィッチデニム生地の返し縫いステッチをすっきりと仕上げるウラワザを発見【770】

トートバッグのマチの計算、型紙作成の際にマチだけ縫い代を含めないのが正解な理由を、赤線を使いながら図解しました【769】

どこかで見たことのある身近な素材、スニーカーみたいなスポーツ生地で作った内部が意外に瀟洒な黒無地のリュック【767】

四角い貼り付けポケットの角が歪まないために貼った伸び止めテープ、ステッチが交わる必要がある【766】

良き素材の出会いが活きた、黒メッシュ無地と黒メッシュ花柄刺繍のコンビのリュックのおしゃれ度【762】

結ばずに折って重ねて縫い付け、6mm巾の共布巾着ひもの先を美しくループエンド内に収納【761】

製作のラストを飾る「ひも通し」、共布で作った巾着ひもを巾着袋に通す時の天地の向きの統一【760】

巷では滅多にやられていない、意識的にすっきりさせた巾着袋のひもホール内の縫い代の内部始末ステッチ【759】

黒ベースの小花柄がマルチカラーの場合に思わず真っ黒の縫い糸を選んでしまうことへの冷静なる注意喚起【757】

元はパンプスの素材がこんな姿になるなんて。。内側の大花柄が美しい「ラメ」がリンクしたリュックを眺める【755】

バッグの「当て芯」の余分な部分をハサミでカットする時に生地を傷めないためのコツがあります【754】

出来上がると内部に隠れてしまう隠れた「当て芯」こそが良質なバッグを作るのではないか【753】

バッグ製作の小さな型紙の7.5cmx5cm、2種類の全く別のバッグのパーツになる「折り方」の違い【751】

個性はデザインだけじゃない、サイズに特徴を入れていくビッグセルヴィッチデニムリュックの姿が見せてくれるもの【750】

メッシュパンプス用のごわついた素材で作った巾着リュック、本来の目的のアイテムではない物の製作にずらす新鮮さ【745】

ロックミシンを使わず一重仕立ての巾着袋の縫い代を隠し込む最初の三つ折りステッチ【744】

バッグの取っ手の付け根タブの正八角形の向きが途中から分からなくなる、地の目の向きを裏側に印する方法で解決【742】

ハンドメイドバッグの未完成品の収納、傷みや汚れ防止とむさくるしくないインテリア映えの大判スカーフの活用【735】

人の心に響くような品物には必ず「真心」が入る、取っ手の4本ステッチの等間隔を「美しく並びますように」と願う心【732】

一重仕立てで作るデニム・帆布・ゴブランに有効、ロックミシンの始末を袋の内側で視界から隠す方法【716】

本当に必要な時だけの利用がミニマムで哲学的、一重仕立てでどうしても縫い代が隠しきれなかった時こそロックミシンの出番【707】

最も単純だと言われているロックミシンでも注意しなければならない「針交換」の際に気を付けたいことのまとめ【706】

2種の黒色エコバッグの素材の違いが歴然、プレーンとパイルの違いはより素材の違いの深堀りになった【691】

エコバッグの支柱、これまでの3本ステッチは普遍的、最も美しく映る4本ステッチへの改良【688】

黒ベースのハンドメイドバッグ製作でやりたいこと、飾り過ぎている余分をそぎ落とすミニマムさの追求【686】

バッグのファスナー先端カバーになる別布タブ、生地が横からはみ出さない裏側に隠されたテクニック【679】

接着芯(織芯)の地の目の向きも良き共布ベルトやパイピングの出来栄えに影響、縦には縦裁ち、バイアスにはバイアス裁ちの推奨【670】

たすきの先端の玉止めはサイドの溝へ糸を集めて結び隠す、最後の作業まできめ細やかに行う手間の大切さ【653】

ロックミシンの最終の糸始末は結んで玉止め、ロックがほつれにくく丁寧なお仕立ての極み【639】

デニムのごろごろ感に全く効き目がなかった中綿設置効果、底面にハギ目を作らないヘルメットバッグデザインの仕様の変更が解決のカギ【637】

「ヘルメットをふんわりと収納するため」と「硬くツンと立った縫い代の手触りの悪さ」、底に挟み込む中綿の設置で同時に解決なるか【636】

縦25cmx横30cmの特殊サイズ、1つの低反発クッションなのにカバーが複数にマトリョーシカのような構造の理由【628】

取っ手・ショルダー・支柱など長いベルトパーツに使える丈夫な4本ステッチがけの技の習得方法【627】

<糸調子>デニムのような厚くて硬い生地は糸調子も特別、しきたりや固定観念を一度見直した独自の糸調子の取り方【622】

「おやじポーチ」を軽視するなかれ、素朴ながら容量確保のコンパクトさがとても参考になる【618】

小さいパーツが複数の接着芯貼り、まとめて粗裁ちを行う効率と枚数の限界の見極め【615】

キャンパス地の縁の別布パイピングをハンドメイドでプロ級に仕上げるための一番最初のステッチの位置の工夫【613】

購入者が持つ非常に厳しい目、一見素敵に見えるキャンパス地のリュックのどこがそんなにいけなかったのか【607】

ボンドと目打ちを使った「菊寄せ」で実現した丸いカーブ、セルヴィッチデニムの製作に引用の革手法の有難さ【605】

ただそこにあるだけでインテリア、設置後の風景も意識した「入れ物」としてのボストンバッグ製作の計画【602】

カジュアルなバッグの内装をエレガントに作る例、裏地にフクレタイプの凹凸感ある生地を使った楽しくてしょうがない内部構造【584】

お買い物に使いながらセルヴィッチデニム製のエコバッグを自然に1年間使った色落ち変遷とその後の姿【463】

支柱がぴたりと底で重なり合い見えないヶ所も徹底、内部が美しいミックスカラーのヘルメットバッグ【462】

ビッグヘルメットバッグの裏地のダイヤキルト、5cmから7cmへサイズを大きくしたことで得られた効率【460】

Dカンタブを別布に交換して重なりを縫いあげた苦労、セルヴィッチデニムx小花柄キルト裏地コンビのヘルメットバッグの完成【445】

とても単純なやり方です、ヘルメットバッグの内部にクッション性をもたらすための裏地と中綿コンビでかける5センチダイヤキルト【443】

デニムステッチの乱れが起きやすい原因は、そもそも生地の織り密度の頑強さにあると解釈、デニムバッグを「瀟洒:しょうしゃ」に仕上げることは可能か【437】

ヘルメット専用のケースのような機能のデニム製のビッグトートバッグ、裏地に選んだのはバイカーっぽくない花柄が意外【435】

モノトーンジャガード生地の裏面で製作した白黒反転の花柄バニティバッグがまるで新しい生地を使用したかのように新鮮だったケース【433】

バニティバッグの横長パーツがどうしても足りない場合の方法、ハギ目をスタイリッシュに演出する両サイドステッチの重要性を説く【424】

バニティーバッグのネックパーツの裏地の取り付けに手まつりを取り入れて実現、スクエアの歪みの解消と完全に隠されたミシンステッチ【422】

バニティバッグのスクエアネックパーツ、ゆがみのない縫い付け方ができるためにはどうすればよいのか【412】

楕円カーブのひっくり返し口がとがってしまう、自然な曲線続きで不自然さを解消する対策【410】

「ハワイアン柄」コレクター様以外でもうっとりと惹き付けられる美しきトロピカル柄のマルチカラー生地に対する裏地選び【401】

バニティバッグの完成でここをチェック、「わ」の重なり部分の厚みの解消の効果【399】

バニティバッグの「わ」の重なりを出来るだけ薄くスタイリッシュに仕上げたい、ハード薄芯を部分的に貼った成果【395】

生地のストックそのままではなく一歩踏み出した計画を立てる、製作の門をくぐることで得られる仕掛品としての生地への理解【391】

この「古典的な白背景に原色カラーのリボンプリント生地」が主役の表地で活きるのも、ビビッドな裏地の生地収集のパワーにある【388】

ヴィンテージチェストの「謎の引き出し」からの引用、バッグの底には本来取り付けるはずもないポケットの設置のアイデア【385】

「ブッチャー織」が相まってまるで油絵のよう、素敵なバニティーバッグにするための柄だけに頼らない良質さの追求【383】

心躍るマルチカラーのバニティーバッグの製作の準備、ハード厚芯の程好い面積への見直し【381】

作ってしまいましたが。。ゴブラン織りはバニティバッグに作ることが困難、それでも作ると言うなら重なりの十分な解消がマスト【378】

せっかくの美しいエキゾチックなレアな花柄生地を素敵に活かせなかったバニティバッグの問題点を「タラレバ」でとことん綴りました【377】

楕円の真ん中に左右均等に位置するように。。蓋のてっぺんに設置のバニティバッグの取っ手の縫い付け位置のバランス【376】

ヒネリ錠の間から生地がはみ出る不安の解決へ。。くり抜き後玉縁の手法を取り入れた安心な設置のための部分的試作【373】

ワンピースの共布ストールが要らない、同じ細長パーツが共通で利用しやすいバッグの取っ手にものさし無しで利用できるアイデア【368】

製造する商品の「ライン」を決める、同じ容量のデザイン違いのバッグを3つ並行しながらレベルを高める継続の仕方【367】

ヒネリ錠付きのバッグの急カーブラインの縫い合わせが難関、もっと作りやすくするための工夫を試作品を完成させながら検討【363】

図書館で本を複数冊借りている私、実体験からのニーズで作った本専用の四角いバッグ【360】

少しの改良であっても良質なバッグへの小さな一歩、タブを2cm長くした改良の手ごたえ【359】

バッグの支柱をまっすぐに縫い付けるためには印を生地に書いてしまう方が良い、その上に端っこをかぶせ印を覆うやり方【356】

ありがとう生地屋さん、レアな素敵な小花柄の撥水生地を黒のナイロンオックスの裏地に使わせていただきました【355】

まっすぐなのか斜めなのかだけの違いの全く同じ構造の2つのデザインのバッグの比較、なぜ別デザインの必要があるのかの理由【350】

「おにぎり」デザインのリュックこうして作っていく、ここからのアレンジでいかようにもアイデアが浮かびますよう作り手様へ向けた製作例【348】

数ある黒のナイロンバッグの中からひときわ魅力的な光を放つバッグにするためには。。を追求した黒のビジネスバッグ【347】

初めて完成したコンパクトなサイズのリュック「巻き寿司」、丸い四つ角が優しいフォルムが実現した今お伝えしたいこと【346】

ひっくり返し口をとじる仮縫いに縫製用ボンドを使用、ここだけではない他への引用のヒントになる【344】

お仕事用のナイロン製ビジネスバッグ作り、入り口ファスナーの表と裏のタブそれぞれの役割の違い【343】

定番で永久不滅なベストコンビ、黒と赤タータンチェックの組み合わせをハンドメイドバッグの表地と裏地に使った結果ご購入いただいた【342】

商品ご購入をきっかけに今後もお立ち寄りいただく「しかけ」のその後。。。【341】

大きめのバッグ用に裁断した生地パーツの跡が付かないたたみ方、二つ折りよりも三つ折りの方がつぶれにくい【339】

裏地の他にも別布が付くバッグの生地は全部で3種類、2種類ではない新たな展開の3種類目に選ぶ生地の決め方【338】

バッグ作りに使う裏側に隠れてしまうハード薄芯、8箇所も貼りひそやかに良質さを高める【336】

「おにぎり」と「巻き寿司」という共にカーブラインを持ったバッグのデザインの作りやすさも十分に考慮した発案【335】

ある1つのあこがれと真似デザインの廃止、発案者しかできない正しい改良があることの学びと今後の決意【334】

なかなか解決できなかった型紙と実物の照合、てんで間違った方向に狂った型紙を今一度振り出しに戻す【333】

通常はたやすく披露しない型紙を撮影、綺麗な自然なラインを出すために改良した未完成の型紙の試行錯誤の様子【332】

デザイン違いも盛り込んだ5点のバッグ同時製作を終えてバッグ作り自体を俯瞰、改良に終わりはない、果てしなく続く物語である【331】

前面と後ろ面の合体であるボストンバッグの底のカーブラインの徹底的な整え方【330】

ボストンバッグには内蔵しにくい底板、後付けでスタイリッシュな八角形は角の沿いが良い【329】

ハイブランド様のバッグにあこがれたデザインを布製で作った結果の非常に厳しく辛口な自主感想【328】

大きく口が開くがま口タイプバッグ、サイドからの物こぼれ防止パーツの設置のスタイリッシュさの追求【327】

ファスナーの開閉がこの小さなパーツのおかげで指でつまみやすくスムーズになる、決して飾りなんかじゃないタブの存在意義【319】

隙間がどうしてもある巾着リュックの蓋を開けた時に、きちんと口が閉まった内部のしっかりした巾着袋が見えた時の安心感【315】

取っ手を美しく取り付けるためには付け根タブも美しくあるべき、オクタゴンデザインをきちんと設置するための細かな裏面の策【312】

フラップポケットのてっぺんのストレートラインこそ力を入れたい、先に縫い代を折ってからひっくり返す順番で美しさを実現【309】

バッグの巾着型の安全性の強化策、裏地付きの良いお仕立ての巾着袋の設置により中と外両方に物が入れられる構造の実現【307】

デザインだけが同じで生地も柄も色も異なる3点のバッグ、同時進行して製作していく効率の一定の見込みはあるのか【302】

夜景のようなシーンのジャガード生地で作ったボストンリュックのフォルムがまるで「かまぼこ」のようだった【300】

出来上がりバッグでは決して目に映ることのない隠れたポケット裏の丁寧な作業が良質さにつながることの証明【298】

美しいカーブを綺麗に出すための接着芯貼りは、カーブ裁断の前に粗裁ちをして貼っておくことが望ましい【297】

作ってはみたけれど改めて考えた、そもそもこの繊細な素材でボストンデバッグを作るべきではなかったのではないかという回顧【296】

製作に「らしさ」を込める、例えば「この人が製作のポケットだ」と分かるように【294】

こんな美しいファンシーツイードはレア、これこそバッグにしたい夢かなう時【290】

ファンシーツイード生地で作る組み立て式によるハンドバッグの側面パーツの縫い付けが二次元のミシンで可能なのか【289】

影響力は絶大、しっかりと検討して決めたいバッグのヒネリ錠の付け位置【287】

織りが複雑に絡んだツイード生地のハンドバッグ製作に設置のヒネリ錠は、ネジ式ではなくツメ式が作業の実感がわきやすい【286】

美しいものは脆いゆえ早く縫ってあげたい、宝石みたいに綺麗なファンシーツイード生地でハンドバッグ製作の準備を整える【285】

パッチワークボーダーの幅の均一の実現、計算上の寸法だけでは不足、てっぺんと底に生地が隠れるロスを見込む必要性【284】

ボーダーとボタニカル柄の柄同士はタブーか、それともありなのかを実際のマルチボーダーパッチワークの裏地に使った柄との相性で調べた【274】

セルヴィッチデニムを縫製して何を作ることが一番望ましいのかの研究、赤耳をフリルの先端にデザイン性を出した敷物【272】

カルトナージュではない、縫製によるセルヴィッチデニム製の蓋付きボックス製作はトートバッグと全く同じ作り方を引用している【271】

サイドの巾着ひもと入り口のフラップ付きのナスカンの留め具で高めたセキュリティー性の安全度はどのくらいのものか【270】

巻いて収納の撮影用壁紙にほこり防止カバーをあえてひも付きの巾着袋で作った理由、気が変わった時に使い方を変えることができるため【264】

パーツメーカー様の言葉「ヒネリ錠はレザーに使うものであり、布には向いていない」がその通りである理由とそれでも布に利用する術はあるのか【263】

職業用ミシンで何とか縫えた美しい花柄の厚手インテリア生地のリュック、ボツになった理由は口の隙間の危うさ【259】

重なりをミニマムにおさえたデザインがマスト、本格的なゴブラン織で作るバッグに相応しいデザインの考案【255】

無駄がない再利用製作のご提案、バッグの失敗部分の裏地をそのデザイン丸ごと使ったポケット付き巾着袋の製作【252】

柔らかいふりして実は重なると針が通らないツイード、バッグに仕立てる際には極力重なりを減らす工夫の勧め【251】

保冷材を多面的にれ込むポケット5個が設置された、夏のお弁当の傷みの不安を解消するバニティ型のランチバッグ【246】

内側に隠すことがベストとは限らない、裏無しバッグ作りの玉止めをすっきと綺麗に隠す場所探し【242】

すっきりと美しいラインで裏無しのバッグが出来上がるための、サイドの三つ折りを平たくするハサミカットの方法【235】

見えない内側も見られる前提で美しく仕上げたい、ラッピングの縫いとじステッチを両面同じ位置に均等配分される仕上げ方【233】

エコバッグをスタイリッシュに仕上げたい、左右等分に厚みを均等にならすための両サイドの三つ折りを倒す方向の徹底【228】

レジ袋のイメージそのままの真っ白のエコバッグ、骨のような役割もありそうな底周辺のラッピング縫い代効果【225】

グレーの良さをジャガードで知る、ヘリンボン柄がスーツにぴったりな160cm幅の生地を利用したエコバッグ【222】

設置の順番は底ベルトが先、本体の容器の丈夫な底を補強する意味を主張するエコバッグの底ベルト【220】

ユーザーの行動のイメージをうんと膨らませた考案、会社帰りのスーツ姿にぴったりなエコバッグのモデルや素材を考える【216】

接着芯貼りの積み重ねで汚れたのりや糸ぼこりでざらざらのアイロンの表面をツルツルにお手入れするコットン+水+熱の利用法【215】

6mm仕上げの丸底ラッピング成功のための材料はナイロン100%のバイヤス25mm幅にあり【204】

ミシン針が通らなければ縫いとじが実現できない、厚手生地で入口完全密封のファスナーリュックをどのような工夫で作ったか【203】

製作者の創造をはるかに超える荒々しい使いっぷりの現実、実際にバッグが使われるシーンを事細かに想定した強化箇所【202】

ちょっとブレイクタイムにもハンドメイド♪、直線縫いしかできない職業用ミシンで「即興刺繍」トライしたうさぎさんがのんびりたたずむ風景画【200】

装飾面よりも大切な事、ひらひらと人魚のように何段にも飾るフリルと、そこにどうしても必要だから設置されたシンプルなフリルとの機能面の違い【190】

種類が豊富でないタオル地をいかにして1点物としてリュックを作り続けていけるのかのご提案【182】

あのいつもの親しみある日用品がリュックになったら。。を実現したふんわりかわいいタオルリュック【178】

タオル地を「夏」だけにとどまらず「オールシーズン」素材として解釈したふんわりリュック【176】

プレート組み立て式の作り方のバッグにおける角の歪みを起こさないようにする対策【172】

コロナ禍のマスク製作で出てきた、上糸と下糸の色が極端に違う場合の悩みの解決策【167】

断言させてほしい、リントンツイードはカジュアルテイスト、これをエレガントに仕上げられる製造者はもはや怪物と言えよう【150】

ハンドメイドで作るトートバッグのマチの計算に縫い代分が含まれていない謎を解き明かします【137】【138】

簡単に作れるリュックのショルダーのハの字部分の本体への丈夫で綺麗な縫い付け方法【136】

黒xネオンカラーのコンビで作ったポジティブバッグの製作、前向きで明るい気持ちになればとの思いを込めて。。【134】

もしも、この先バッグを持ち歩く文化がなくなったとしたら。。「入れ物」としてのバッグの追求の回【129】

レース=エレガントなどの公式は無用、シートベルトのカジュアル素材をエレガントに寄せた「どこんじょパッチワークバッグ」【127】

マジックテープやファスナーを付けずにセキュリティー性と取り出しやすさの両方を均等に追求したフラップポケットの製作【122】

本から学んだ「機能美」を意識したシンプルな構造のリュックをテイストが大きく違うバラエティー豊かなネイティブ柄3点でラインナップ【120】

本革レザーで作られるフラップバッグが布で丈夫に作れるのかをブロード生地で試作した記録【117】

実際の外回りのお仕事で使用したバッグの良し悪しを知る自身の体験から生まれた内側が花柄のナイロンビジネスバッグ製作【115】

エコバッグの意味ある2つのデザインの誕生、トートタイプはドレスライクな装いと、袋タイプはカジュアルな装いとマッチ【112】

ニッチな分野のコレクション、青い薔薇柄で製作したバッグ3点とカラー重視のお洋服コーデ【110】

美しきマルチカラーが気分を高める、気の向くままにぷらっとお出かけする旅行バッグのご提案【109】

業者では違反!子供が心の底から本当に持ちたい柄の入園バッグコレクションはパパやママのミシン技術にかかっている【107】

ただの色違いとは違う、そろっていながらも互いに異質な3点ボディーバッグコレクション【106】

その後二度と出会うことのなかった2017年のある時期だけの貴重な生地肉厚アムンゼンにロマンを感じるボストンバッグ【105】

ポケットが付いていないならポーチを作ってお部屋を1つ追加する案【104】

ボタンのマーブルに表情あり、うるんだ瞳がキュートなフリースねずみボディーバッグ【103】

かわいいと思うキュンとした気持ちをバッグにして表現することに挑戦、花柄ウサギさんバッグの製作【102】

まんまるなボタンによる目力、風合い良きタオル地によるモフモフ感が心をキュンと打つ真っ黒ワンコボディーバッグ製作【98】

デニム生地のバッグを長く愛用してもらうためには、附随の裏地も末永い使用を見込んだ丁寧で丈夫な作りをするべき【97】

デニムより軽めの「デニムライク」生地で柔軟性を活かしたバラ柄アップリケ付きのトートバッグ【95】

セルヴィッチは生地の耳、いつも端にひっそりとたたずむ「赤の要員」様、どうぞ真ん中へ【94】

かしこまりがちなブリーフケースと対極にあるテイストをデザインに落とし込んだエキゾチックなバラ柄の書類リュックでビジネスシーンを柔らかく彩る【93】

シンプルながらショルダーにジグザグステッチが際立つペールカラーの心和むピンクの花柄リュック【92】

巾着バッグの入り口にタブを取り付けるたった1つの手間で高まる価値及び量産の工業製品との差別化【91】

どうしてもお気に入りの生地が撥水無しの場合に強力な撥水力を効かせる方法のご紹介【89】

雨の日の憂鬱さなど吹き飛ばす程のかわいいリボンがトリプルで応援、モカグレーのコーティングリュックの活躍【86】

まるでおうちの屋根のような役割、雨がファスナーの入り口を避けて下へ滴り落ちる比翼リュック【84】

雨をしのぐだけが取り柄じゃなかった!リュックの出来上がりのふんわり感はPVCならではのもの【83】

お気に入りの本革バッグを長持ちさせるために、雨の日だけに持つリュックを決めておくという案【82】

布バッグのチェック柄のサイドの柄合わせ、最低限ボーダー状の向きだけ段違いなく合わせる勧め【80】

5 small sized handmade bags born in Japan,Origin of name Japanese traditional dish Obanzai【79】

おばんざいの名前で5点集結、日本生まれの小型ハンドメイドバッグ【78】

未熟な出来上がりから学びを得た組み立て式で作る布リュックのステッチ線が綺麗に出る対策【77】

フラップポケットに取り付けるマジックテープの「オス」と「メス」の位置とその理由【76】

ボストンバッグのファスナーの端にタブをチラ見せする取り付け方【73】

不思議なもので。。。街行くおじさんのバッグからの着想であったミニボストンバッグに引き継いだものは、「かわいらしさ」であったこと【72】

1980年代後半に流行の巾着バッグにはなぜハンドルがなかったのかをらせん状の流行がめぐった2010年代後半に考えた製作記録【70】

貴重!バッグの製作途中だから見れる隠しポケットの裏側の構造【68】

労力無く美しく仕上がる材料選び、バニティーバッグ製作には両開きファスナー使用の勧め【65】

お出かけ用バッグの実現、バニティバッグの蓋パーツに内蔵するハードな芯地の使い方【64】

バッグの取っ手の付け根のワンポイント効果の片面ハトメ【62】

苦労の成果ここに、隠しポケットを少し覗いた時の内側の美景【61】

生地プレート組み立て式で作ったふわ心地ニットリュック【60】

モノクロだけでも美しいマルチカラーになることの発見【58】

片面ハトメ(アイレット)に通す取っ手の恰好良さと質の隔たり【57】

ランダム細ボーダーバッグの柄合わせの仕方【56】

セキュリティー弱めの巾着バッグに付ける装置-マジックテープルーフ【55】

小さめパーツで正面に2個付ける六つ花アップリケ【54】

バニティーバッグの取っ手の縫い付け位置の決め方【52】

多角形を利用したミシン縫いの大花アップリケ【51】

ミニバッグの取っ手の間隔決めと上からの位置【50】

過去の製作品には何が足りなかったのか【48】

リュックショルダー、取っ手、Dカンタブを取り付ける望ましいタイミング【47】

実際にバッグの機能として申し分のないポケットの種類の大別3種【46】

賛否あるか、本来の布製バッグの作り方を打ち破るプレート組み立て型のハンドメイドバッグ【45】

ファスナーと裏地の色がピッタリの入り口裏の美しさとスッキリさ【44】

完成♪、ゴブラン織の花柄バッグに片面ハトメの取り付け【43】

イメージよりもはるかに作りやすいレースカーテン地の隠しポケット作り【42】

シルクのような柔らかい生地にバニティーが本当に相応しかったのか【41】

面積の狭いバニティーバッグのポケットを二重に充実させる方法【40】

バッグの奥に内蔵できない底板をリムーバブルで取り付ける【39】

2泊可能か!?、さっくりと軽い撥水ナイロンボストンバッグ【38】

ハンドメイドバッグの型紙間違い【37】

みかんのへたが下を向いた失敗ウエストポーチ【36】

イタリア製の暖色系マルチカラー大花柄ジャガード生地のウエストポーチへの引用【35】

ゴージャスなクシュクシュジャガード生地でどんなデザインのバッグを作るのが一番相応しいかの研究【31】

広くゆったりと見渡せるA4横型、メインにもなるサブバッグに出来上がるためのノウハウ【29】

波打ち、うねりを解消するファスナーの取り付け方【28】

ニット生地をそのまま織物生地と同様にバッグに製作して何か問題があったかどうか【27】

ジャガード生地特有の表裏両面使いは効果的なのか何かデメリットはあったのか【26】

カーブは円の一部を使うのが一番美しいと気づき始めたバッグ製作【25】

こんなに美しい形状記憶生地をフランス製で発見、メッセンジャーバッグが出来上がるまで【24】

生地の表裏は自分で決める、ファンシーツイード生地の控えめな裏面を使った製作例【23】

ファスナー付きの頭の部分と本体を合体させる時のステッチがうまくいかないハンドメイドリュック【22】

手で取っ手を持つスタイルの不自由さを解放したショルダー仕様のバニティーバッグをハンドメイドで実現【21】

ハンドメイド巾着バッグの紐ストッパーと内側の覆い蓋を改良したその違いを見る回【20】

絵画のようなマルチカラーのボタニカル柄生地のショルダーバッグのアシンメトリーなファスナー位置【19】

手間をとことんかけることの美しさ、パッチワークのステッチの糸をそれぞれの色に馴染ませたバッグ作品集【18】

こんな素敵な生地なのにリュックに製作したら素敵にならなかったのはなぜか【17】

自身が腑に落ちないハンドメイドバッグは失敗作認定のバロメーター【16】

ひも通し穴を伝統の12個を8個へ減らしたニュー巾着バッグ【15】

見よ、これが日本製のフクレジャガードだ!、柄を引き立てるハンドメイドバッグデザインとは【14】

薔薇xレオパードコンビがイタリア製らしい、無彩色なフクレジャガードが美しい蓋付きショルダーバッグ【13】

そのぷっくり膨らんだ凹凸感の美しさが多くの人々を魅了する、デイジー柄のフクレジャガード生地で作ったショルダーバッグ【12】

椅子に座った姿勢の健康面を考慮したシンプルでインテリア映えの低反発椅子クッション【10】

デフォルトのビニール素材のカバーの寿命短し、もっと永続的なミシンカバーを自作品のリメイクで作る【9】

パッチワークは自分が作り上げる柄である♪、4種のパッチワーク柄を配したショルダーバッグ作りの記録【7】【8】

4種類の柄違いのパッチワーク

用途は、コスメボックスからランチボックスまで幅広く♪、素材はツイードからジャガードにまで及ぶ複数のハンドメイドバニティー同時製作【6】

ジェントルマンバニティーが完成:女性だけでなく男性も持てるバニティは男女の垣根無し

それぞれの生地の色に馴染む糸の色で手間を惜しみなくかけたストライプパッチワークのクラッチバッグ【5】

生地のアムンゼン織が美しい♪、口布によってマチを形作るタイプのショルダーバッグ【4】

ご依頼者様から指示書をいただいて製作した多機能のハンドメイドバッグ製作記録【3】

どこを探しても見つからなければここにある!所有のヘルメットに相応しいサイズで作るヘルメットバッグ【2】

ヘルメットバッグ

わざわざ柄を遮ってまで「支柱」優先のモデル、全体を支えるための機能を重要視するからこその姿であるという見方【1】