ここまで違う、同じ間取りなのに新居では延長コードが多く余ったケース【909】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

ここ最近引っ越しをしました。

引っ越し前と後とでは、似た部分もあり、間取りが同じであることが一番の類似点です。

しかし、いくら間取りが同じでも、深い部分では違いがあったのです。

今回は、同じ間取りでも違った1つ、延長コードがあまり必要でなくなった点についてご紹介しまして、その訳も自分なりに振り返ってみました。

同じ30m2、旧居は延長コードを使いまくっていたのに、新居ではほとんど使わない違い

旧居も新居もコンセントの箇所数は結構充実していました。

同じ30m2で、4-5箇所程2個ずつ上下で、そこそこ充実しているかのようですが、旧居の場合クローゼットがあったせいで、その入り口の前面が家財を置けない分、他の場所に置いていたこともあり、一部コンセントの箇所がふさがれて宝の持ち腐れ的な部分がありました。

新居は、クローゼットが無い分、押し入れ的な物入れはあるので、洋服を吊り下げて収納はできないものの、物を収納する場所の容積が奥深くあり、コンセントの箇所が全く塞がれない状況になっています。

クローゼットのメリットデメリットをここで実感したわけです。

クローゼットとしては無い分、洋服は、ハンガーラックを別で購入しましたが、それよりも、コンセントが豊富に使えることがとても嬉しいです。

ということで、旧居で使っていた拘りのブラックカラーの延長コードのロングが余りました。

そうして、コレクションと化しました(^_^;)。

こんな風にパンダンボックスに延長コードをバンドで留めて収納。延長コードコレクションです。あらためて、こんなに延長コード持っていたんだと驚き。

延長コードも長いのが多い中、新居では、少しだけ必要なことも出てきて、0.5mと1mを新たに追加購入。

せっかく余ったけれど長さが違うのですね(^_^;)。

余ったものは、2-3mのものばかりなので、1mとか0.5mの使い道もあるのだとまたこれ、新しい体験でした。

あとがき

YOUTUBE動画の中でご紹介していますように、このボックスに、携帯電話の充電コードなども入れています。

原色カラーのミニバッグに入っているのがそうです。

その他、コードを収納する時の、バンドやクリップも動画内でご紹介させていただきました。

手前のポーチの中には、ストックのバンドや、簡易な1マスだけのコンセントタップなどの細かいものを収納。

こんな風に中身がまるわかりな風景でも、インテリアを意識した収納になります。

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