まえがき
こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。
このたびは、当「本物志向のレンタルジュエリー」の<旧15①>からの変更の2段階を同時にお届けします。
こうして、過去のラインナップの廃止アイテムもすべて一度出会ったジュエリーをなぜ廃止したのかの理由と共に記録に残しています。
事業というものは、「相変わらず」ではなく着々と更なる発展に向かって上昇するような「変化がある」姿勢であるべきだと考えます。
こうした変更や廃止は、発展を目指すためのプラスの意味を持った変化です。
とはいえ、廃止前が完全に無価値であったかというと、そうではありません。
事業者自身の価値観の違いやユーザー様の趣味嗜好によっても違うことを出来る限り受け止めたいからこそ、記録の意味があるのです。
このたびは、<旧15①>から全体の統一感をもっと高めるためのリングの追加の<旧15②>、そして、段差ペンダントのペンダントトップのサイズにボリュームをアップした<旧15③>です。
アメジストはK18YGに高貴に映えた。。重ね付けの多様でもさっぱりと感じる四角モチーフ特化型




では、ここからは<旧15③>の変更があったペンダントの写真のみ掲載します↓。

変更後のペンダントのサイズバランスは、以前の大きい方が変更後の小さい方へと配置移動、新たに大粒を投入しました。


あとがき
ボリュームのバランスを調整することも改良の1つであるという例でした。
ただ、実際に目の前にして思ったことなのですが、元の段差の方がリングの幾何学的デザインの方とのバランスは良かったと思います。
その後、やや危うい構造だった<旧15③>の大粒のペンダント枠やバチカンの華奢さを厳しく見直します。
そして、バラバラのブレスレットの内フィガロが紛失するハプニングもあり3連へのアレンジの機会を失い、大粒リング以外全てを廃止。
大粒リングは、<新13>と<新新7>の同じ内容のセットへと組み込まれました。
大ぶりかつミニマムな数量ということにフォーカスしまして、2026年現在では全3点セットがどれも共通になりました。
ジュエリーにおいては、「大ぶり」ということは1つの価値であると、当レンタルジュエリーならではの特徴になっていったのでした(^-^)。

