まえがき
こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。
最初にお伝えしておきたいのは、タイトルの頭に付いた番号が当「本物志向のレンタルジュエリー」のラインナップの過去から現在までの採番であることです。
特に<旧>の番号は、開始当初の内容のレベルアップが必要であり、多くの番号に変更後の②があります。
このたびの<旧9③>は、最初の天然石の連ネックレスだった①から「高級地金+宝石質」への改良の②のボリュームの足りなさを高めた更なる変更です。
申し訳ございませんことに、必ず該当YouTube動画を1つ付けるスタイルの中、この分は激動の中の瞬間的な変更だったので動画を作っていません。
現在はブログ記事「手直し」の2026.07.11であり、今から専用動画を作ることも検討しました。
しかし、<旧9②>の動画がペンダントトップにフォーカスした動画と、3点セットに組み合わせた動画の2つありまして、前者をすでに<旧9②>で貼り付けました。
よって残った後者の3点セットになった動画は、<旧9②>の内容なのですが、この<旧9③>に貼り付けましたことご了承いただければと思います。
あながち無関係とは言えず、この<旧9③>の前はどんな状態だったのかが分かります。
また、「マルチフラワーリングがペンダントによる色の偏りを緩和してくれる働きがあるというポイント」は共通します。
このたびとの比較で同じ部分や違う部分が同時にご覧いただけるメリットもあると考えました。
ペンダントトップのストーンカラーに偏り過ぎないフォローの役割、マルチフラワーリングが加わることで整うバランス




後で貼りますYouTube動画の<旧9②>のリングとそっくりなデザインのトリプルマルチフラワーリングなのですが、色味と外枠ラインが違います。
<旧9②>はペンダントが幾何学的な印象に合わせた鋭利なラインのリングを、このたびの<旧9③>はペンダントの楕円に合わせたラウンドラインを選択しています。

あとがき
<旧>番号は当初は大半が天然石の連物やSV925ベースが占めていました。
そこからの変化は主に地金ベースにすることであり、その中でも更にはっきりとしたボリュームが十分なアイテムへの特化でした。
<新>という番号への大掛かりな改良をしたのが2022年、更にレベルをもっと上げた改良が2024年<新新>です。
<旧9③>の中でその後引き継がれたのはブレスレットのみ、この太口ブレスは<新14>で別のセットの一部として引き継がれました(^-^)。

