大粒ストーンペンダントにそっくりな大粒リングの組み合わせが粋、類似の連続を敢えて遮る中間位置付けのブレスレットが重要【489】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

当「本物志向のレンタルジュエリー」は3点で1セットの予めのジュエリー同士の組み合わせが特徴です。

この難しい部分を事業者側で解決し、ユーザー様はお手持ちのお洋服に3点セットごと当てはめれば良いという気軽さを価値の1つとしています。

このたびは、まとまった3点を作る中で2点がそっくりなケース。

大ぶりなストーンペンダントにそっくりなリングが組み込まれるケースを3展開ご紹介します。

ジュエリーの付け位置の真ん中のブレスレットの役割がよく分かるケースです、是非お楽しみくださいませ。

色の鮮やかさのみで判断されるべきではない、天然そのままのカーキブラウンのスモーキークォーツペンダントの神秘的な美しさ

ペンダント:K18YG台。スモーキークォーツ縦2.5cm程。出会ったスモーキークォーツの中では一番の大粒。

こんな風に大粒なタイプが見つかるのも、比較的入手しやすいストーンだからということのようです。

別の2点のストーンでも同じ四角型に出会っていますので、そっくりなリングとの組み合わせでご紹介したいと思います↓。

四角型の3展開のお揃い:ペンダントのストーンは左から右へ、「スモーキークォーツ」「クォーツ」「アメトリン」。

ここまで揃っていれば「お揃い」と呼んでも良いと思います。

左は「スモーキークォーツ」同士で全く同じですが、真ん中はペンダントと同じ「クォーツ」含むマルチカラーリングです。

そして右は、ペンダントが「アメトリン」に対して、リングは「アメジスト」というわずかな違いがあります。

これらは遠目で見れば「お揃い」と映ります。

ただ、ストーリーはここでは終わらないのです、同じことの繰り返しの「単調さ」の解消として、付け位置の真ん中の「ブレスレット」に工夫を入れます。

2つのそっくりの間に位置するブレスレットは、地金に特化したものを選択、ペンダントチェーンにデザインが類似のチェーンブレスを選ぶことが多いです。

ブレスが地金のみであることで、全体の地金とストーンのバランスがより整うのです。

あとがき

角々しいこのたびのような四角型はすっきりとしていて非常に粋です。

ジュエリーの形を揃えることはちぐはぐよりもすっきりと整う。。これまでの数々の組み合わせの経験からこんなことが言えるのです。

左の「スモーキークォーツ」は<新38>で、真ん中の「クォーツ」は<新12>で、右のアメトリンは<新13><新新7>で3点セットに完成。

それぞれ、ブログ記事のタイトルの頭にこれらの番号が付きますので、そちらの投稿にもお立ち寄りいただければと思います(^-^)。

書き手:ピクチャレスク

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