たいして腕前があるわけでもない。。されど時々浮かんでくるメロディーは何らかの形で世に出した方がよい、10秒程度の自作バラード曲【467】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

土曜日のルーティーンが1つありまして、様々な音楽を浴びるように聴くことです。

もしよろしければ、YouTubeの当チャンネル「ピクチャレスクのおしゃレポ」の中の「再生リスト」の分類に「ドラマチックな曲コレクション」がございます。

「公開」のスタイルで誰もが元動画そのままをご視聴可能、全200曲くらいのボリューム、どれもが私が感じた「ドラマチック」さがあります。

ピアノを習っていたことがありましたが、ピアニストになったり音楽の道を歩むような方々は日々練習漬けでなければ到底腕は磨かれません。

学生時代は運動もしていましたので、もうその時点で1本化ではなかったし、ずっとピアノを弾き続けたいのか。。を考えると「時々」という選択になりました。

やや話題が逸れますが、「ずっと延々とやり続けることができること」って何だろうというのは、現在の事業活動の軸にもなっている「コーデ・組み合わせ」や「バッグ作り」であったりします。

夜も更けるからとそろそろ切り上げよう。。ということで区切りますが、もし時間が許されるならずっとやり続けると思います。

今一度音楽に戻ります。。時々聴くのであっても、音楽は人間にとっては良きヒーリング的な存在だと思います。

唯一無二の紡ぎ出されたメロディーを聴き分け、お気に入りを選ぶ「ドラマチックな曲探し」というプチ活動。

ずっとやり続けることができる上述のことと必ずしも無関係とは言えないのです。

1つの大切な独自の趣味として他の曲の影響を受けながらも、自らも創造するという「作曲活動」なのです。

小難しいことではありません、コードすら知らない者がただ浮かんだメロディーを記録し、YouTube動画の投稿のオープニングやエンディングに載せているだけです。

10秒-20秒程度の短いメロディーですので、「構成」はシンプル、浴びるように聴いてきたお気に入りの「ドラマチックさ」が落とし込まれた自分なりのアウトプットです。

ジャズなのかポップスなのかなどのジャンルにさえ拘らない、タイトルの「Ballad:バラード」をドラマチックにピアノで作曲しました

アイキャッチ画像467

当初はYouTubeのオープニングかエンディングにと考えていましたが、何となく採用しなかったという結果でした。

よって、短い1分以内の動画ですが投稿で記録しておいたというのがこのたびの「Ballad」のYouTube動画です。

「〇〇のバラード」などと世には様々なバラード曲がある中で、当記事投稿日2021.03.30当時なりの表現です。

普段収集している「ドラマチックさ」は、おそらく自作曲に影響しているのではと。

あとがき

今後の目標・決意としては、引き続きYouTubeのオープニング・エンディングに自作曲を投入し続けていくことと、その内容を年々発展させることです。

内容というのは、曲自体のレベルアップであり、コードをマスターする必要性を感じています。

まだ現在は、幼少の頃のクラシックピアノを習っていた頃のノウハウのみで、何らかのコードを選んでいるはずですが、コード自体がシンプル過ぎてエモーショナルさが不足。

コードをマスターしたい場合、ジャズコードを覚えていく方がジャズ以外であってもすべてのジャンルをカバーできると考えます。

せっかくこのご時世、自作曲を人にも聴いてもらえるもしくは世に送り出せるチャンスが「SNS」という身近な媒体にあるのです。

「作曲」は創造的な趣味の1つとして何歳からでも「独学」で始めることができ、いつまでも続けることができると思います(^-^)。

書き手:ピクチャレスク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください