<新新13>18金のパイソン柄を瀟洒にまとめたい、同じ配列の菱形が整然と映る3アイテム同士の揃え方【630】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

過去のお洋服コーデでで思い出すのは、「ミュール」という履物が流行した1990年代後半、白ベースの厚底を履いていたことでした(型押し)。

その後の記憶では、ベージュ地に焦げ茶系の天然パイソンパンプスや黒の革財布の蓋に部分使いされていたことも思い出します。

さて、このたびはこのパイソン柄がジュエリーになった姿をお届けしたいと思います。

1アイテムを越え全3アイテムでパイソン柄の形が揃い美しくまとまってくれた姿です。

パイソン柄のブレスレットから始まる18金ジュエリー3点セット、ネックレスやリングも同じ柄で探す旅

後で貼ります動画は、一番最初のブレスレット入手の2021年の時の動画です。

その後、2022年にリングに出会い更にその後2024年にネックレスに出会っていきます。

最初のブレスレットとの出会いをスタートに納得のセットが出来上がるまでは3年近くかかりました。

途中、セットのイメージが湧かない時期は保留の状態で良きタイミングを待ったこともありました。

<新新13>全3点:K18YGベースの3点ですが、ネックレスはPT850とのバイカラー仕立てでブレスレットの1色との表情の違いあり。
<新新13>ネックレス::K18YG/PT850、パイソン、41cm、最大幅6mm。

バイカラーのプラチナがバイヤスに入っていて躍動感に溢れます。

<新新13>ブレスレット:K18YG、パイソン、18cm、最大幅6mm。

1パーツずつの菱形がくっきりと映り美しいブレスレットです。

リング:K18YG台、ガーネット、ひし形多重、12.5号、最大幅15mm(正面の縦)。

このような配置のレアなリングに出会ったことは狙ってできたことではありません、1点物志向のジュエリー集めで時々起こる「ミラクル」だと思っています。

このように、偶然が起こった瞬間は非常に恍惚たるものであり、しばらく感動に浸る程。

お洋服とのコーデ例:クラシックな要素を持つカーキのジャケットにブラックデニムを合わせました。靴はスニーカーよりもレザーがエレガント。

あとがき

こうして、レンタルジュエリー業者はミラクルもあったこのセットが出来上がったことに感謝しながら今度はお客様に同じ感動の共有と楽しみ味わっていただくということを考えました。

誠に僭越ながらこのミラクルに対する感動は先にいただいてしまいましたが、その分自らがこのアイテムを装うことをご遠慮させていただいております(^-^)。

ピクチャレスク-山田絵美-ブログラスト
書き手:ピクチャレスク

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