伝言板(月1更新):2026.11.01・・・UK音楽の個性や優れた創造性

ここ数か月で世は大きく乱れた。

周知の通り、次々と悪い出来事が連鎖しているこのご時世。

そんな時に、「当社にお任せ下されば安心ですよ。」の売り込みが複数目についた。

その時の第一印象をここにアウトプットしてみようと思う。

「今こそ儲けるチャンスだ」そのような言葉が聞こえてくる程、我欲を感じたのが第一印象。

事業活動というものの本質がまさに「キャッシュ」そのものになっている点がはっきりと分かった傾向だ。

事業活動の本質は本当は困っている人々を助け、心の中のニーズを汲み取ることではなかったか。

多くの事業者達がこのことを忘れている、もしくは目を背けていると思われる。

実のところ、乱世に不安をかかえ揺さぶられている方々の行動の姿なのではないか。。そんな風に解釈している。

そのような姿を客観的に見ながら、改めて冷静になり襟を正そうと思う。

***

さてこのたびは、いろいろな曲を聴く中で、時々好みの曲を発見した時の歌の中にUKミュージックがたくさんあることを知る。

この地域ならではの自由かつバラエティー豊かなテイストがたくさん盛り込まれているようなのだ。

百聞は一見にしかず。。特に素敵だと思う曲をいくつか並べてみるので、是非聴いてみてほしい。

様々な文化が欧米で比較されることがよくあるが、UK音楽は米のロックとはまた違ったテイストや個性があり、かなり芸術的でもある。

<歌い手><曲名>
MuseKnights Of Cydonia
Tom JonesDelilah
The Police(Stingがボーカル)Every Breath You Take
Radiohead Creep
MarillionThe Great Escape

どの曲もドラマチックでお気に入り。。よく聴かせていただいている。

この中の曲が今後購読者様のお気に入りの曲になることがあれば、非常に光栄だ(^-^)。

ピクチャレスク-山田絵美-ブログラスト
ピクチャレスクより