まえがき
こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。
「本物志向のレンタルジュエリー」という事業をさせていただいております。
事業活動の中で分かったことは、ダイヤモンドの人気ぶりです。
わずかな部分使いでも煌めくその存在感は、間違いなくダイヤモンドの価値です。
おそらくダイヤモンドを好まれるなら、1点とは限らず複数を持ちたいと思うものです。
そこで、こんなダイヤモンドジュエリーの「使い分け」はいかがでしょうか。
シーンに応じて「〇〇の時のダイヤモンド」などとダイヤモンドに色付けのようなことをする持ち方です。
一定のレベルを持ち備えた確かなジュエリーという基準のダイヤモンド「1ct」から見れば半分の0.5ctがこのたびご紹介のリング。
しかし、デザイン性に優れカラットの価値を凌ぐおしゃれ度の高さを誇るパヴェリングだと思いました。
シーンのイメージとしては、抜け感を持って付けられる外出時の装いのイメージ、ギラギラと重厚感あるフォーマルシーンとは対極のあっさりとした装いで考案しました。
柄のように連なる菱柄パヴェダイヤモンド配される0.5ctリング、1ctに満たないダイヤモンドジュエリーのおしゃれ度の高さ

では、この一癖を感じる菱形モチーフに合うペンダントやネックレスを3点ご紹介しますので、一緒に並んだ相性を同時付けのシミュレーションのようにご覧くださいませ。

↑ここまでばっちりと形が同じであれば、誰もが頷いてくれるかと。

①のペンダントトップよりも菱形の角度は横広がりですが、相性の範囲内にはあると思います。

ピッタリの菱形ではなくても、こうした柔軟な発想で見つけやすくなります。
ブランドロゴはアルファベットを幾何学的に表現されていますので、こんな風にブランドコスチュームジュエリーに目を向けてみるのも一手。
ただ、素材はメッキですので、リングの生粋のK18YGとの組み合わせの自分自身の心地にも聞いてみると良いです。
だからこそ、「ハイブランド」レベルでなければ。。と思ったわけです。
あとがき

このリングは、一度過去のラインナップの<旧16②>で並んだことがありました。
その時の投稿は【559】、もう1点ペンダントが登場していますので、このたびの①の菱形モチーフペンダントの重ね付けの姿がご覧いただけます(^-^)。

