<引越シリーズ⑪>床マット敷き詰めの時のでこぼこ部分の敷き方のコツ【891】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

今回も、<引越シリーズ>続いてお送りしてまいります。

よろしくどうぞ(^-^)。

床マットの敷き詰めに拘りたい場合、どうしても、柱とか支柱のでこぼこに当たることがあります。

このちょっとしたでこぼこ部分にどう密着させてマットを敷くのかというコツを私なりにやってみて良かったアイデアでご紹介したいと思います。

カットを入れることで、でこぼこになじませる方法

こういった幅が数センチのでっぱりもドアの横はあることが多いです。できるだけ手間を最小限にするには、このように、丸ごとマットをいったん敷いて、浮いた部分を左右2箇所ハサミを入れます。3mm程で良いかと思いますが、出っ張り具合によって調整します。
そうして、カットによって柔軟になったマットを柱のでっぱりに密着させて完成です(^-^)。

とても簡単な方法です。わざわざマットをあれこれカットしてパズルみたいにせずとも、少し切り込みを入れるというだけで良い結果が出ます。

あとがき

ドアの多いお部屋などは結構でこぼこの箇所が多くなるかと思います。

そんな時に今回のようなアイデアを是非取り入れて見てくださいませ(^-^)。

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