<出会い>よくあるタイプだけど台の存在感に特徴があるダイヤモンドフラワーリング【516】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

今回、イメージと実物が良い意味で違ったリングをご紹介したいと思います。

よくあるフラワーリングの中からのチョイスの理由

ダイヤモンドがフラワー型になったリングはとても多いです。

今回は、一見そう思ったのだけれど、特徴がある部分があったリングになります。

K18WG台のフラワーリング。ダイヤモンドの花びら、ピンクサファイアのお花の中心というコンビ。台がしっかりとした透かしデザインで特徴があります。むしろ台の方に目が行くほどの地金のボリューム感です。

このようなタイプがあってもよいというような1品です。

華やかさが多めのところへ、上手くバランスを合わせるようにこれを組み合わせていこうかと思います。

台のK18WGの立派さは、やはりここ近年のお品ではなかなか見られませんので貴重です。

あとがき

天然石の可愛さもありますが、地金部分の分量なども結構な価値になるかと思った今回のお品。

商品の詳細情報によると、石のカットなども綺麗で内包物などもないというお花部分の石の質の良さも内面にあるようです。

ハンドメイドバッグは、ヤフオクとcreemaで販売中です。

レンタルジュエリーは、当HPで受け付け致しております。

是非お立ち寄りどうぞ(^-^)。

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