司会のお仕事にマルチストーンが映える18金ジュエリーを着用、彩りある1日になりますようにとその思いを天然石が受け取った【1191-A】

今週末は、イベントの司会のお仕事だ。

会場でステージに立ってマイクでお話しながらナビゲーションのお仕事をさせていただく。

いつもはラジオのパーソナリティーをしている私。

このたび、イベントの司会のお仕事をいただいた。

普段は姿の映らないラジオで声だけの出演であるが、全身映るということにはやや緊張気味。

どんな色のお洋服を着ようかと迷ったが、結果いつもなじみのある好きな「黒」にした。

黒は考え方によっては、「最強の色」。

この舞台にはそんな意味では心強い色なのだ。

1点黒のスタイリッシュなロングワンピースを持っている。

これを着ていこう。

黒は強い色だとは言え、やはり遠くの人にも目に映るようなジュエリーで色を差していきたい。

そして、華やかさも出していければと。

だって、多くの人に見られるのだから。。

そこで、ジュエリーボックスから、これを選ぶ。

18金ゴールドベースのマルチカラージュエリーだ。

黒にカラーが映えて、良い感じになるのでは。。

このセットで決まりだ♪。

これは、あるラジオのパーソナリティーのお仕事をしている女性がイベントで司会を行うにあたっての衣装を自分で決めるまでのストーリー。

ごめんなさいね<m(__)m>。ただのフィクションでした(^_^;)。

こんな風に、お仕事シーンでご利用いただける1場面を想定してみました。

当「本物志向のレンタルジュエリー」では、その名の通り、隅から隅まで「本物」の地金やストーンで集まった本格的なジュエリーです。

写真のように3アイテムが1セットになって、すでにジュエリー同士の組み合わせが渾身の組み合わせとして出来上がったセットをそのままお洋服に合わせていただける気軽さがあることも特徴です。

ダイヤモンドも大変美しく高級なアイテムで、取り揃えてございますが、こういったマルチカラーも実は豊富に取り揃えてございます。

本物とは言え、ゴージャス過ぎても使い道が限られますし、活動的なお仕事シーンなどにはこれくらいのお品が向いていると思います。

それでも、1つ1つのアイテムには十分なボリューがありますし、地金もたっぷり使われています。

ペンダントのチェーン1つ取ってみても、全く同じというものが無く、長さが変えてあったり、チェーンのデザインも豊富です。

そんなバラエティーに富みながらも1点物ずつの貴重さも感じていただけるかと。

一度ご検討いただければと思います(^-^)。

〇1セット:@¥22,000(税込)/2週間(お客様の送料負担は無し)・・・こちらは過去のセットです<m(__)m>。

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おわりに

このページは、LP(ランディングページ)という販売専用のページとしていつもの投稿のブログと同じ書き方で私なりのLPの解釈を入れ込んで特別に書いてみました。

YouTube動画は、そういった、業者側から見た(LPを制作する側)の内容ですが、レンタルジュエリーをご検討のお客様にも見てもらっても良いかと埋め込みました<m(__)m>。

私が担当させていただいております(^-^)。

ある程度のパンチが無ければぼやける、偏色カラーのネックレスを解体して選び直したマルチカラーは結局偏色寄り【575】

アイキャッチ画像575

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

当「本物志向のレンタルジュエリー」では、過去の廃止したアイテムもこうしたブログ記事で記録に残しています。

タイトル頭に付く採番は当時のラインナップの番号、<旧>が一番古く、<旧>にも①②があり<旧>の時代のじわじわとした発展の証です。

時々③④も付くことがありますが、そういったセットは軸が定まっておらず未熟な時代に揺れ動いて迷った姿です。

このたびも、無知や未熟さがあった過去の変遷の様子です。

主に2021年にこうした変更をたくさん行いましたので、当ブログ記事も最初の投稿が2021年になっています。

そのままの最初の投稿の日付を残しながら、およそ5年後の2026.08.02現在ブログ記事自体の「手直し」をしているところです。

2026年現在では「高級地金+宝石質のストーン」に特化したラインナップに行き着き、後はセット数を増やしていくのみというところまで発展しています。

このたびは、2021年当時に連物を廃止する前に今一度「もう少しテイストを変えて天然石を利用できないか」を粘り強く検討した時の場面です。

カラーが偏っていた難しさを一度解体して、マルチストーンに組み直すことでよりコーデしやすいジュエリーにならないかと探ったのです。

天然石をミックスして繋げても結局はある程度の偏りの方が美しいと感じた現実、見慣れた巷のよくある物品では意味が無い

<旧>番号のラインナップにあった天然石の連物:真ん中は追加のマルチサファイアの珠。
完成品①:元のカイヤナイトネックレスに、追加した材料のマルチサファイアを混ぜ青味のマルチカラーへ。

ちなみに留め具はネックレス・ブレス共にK18WGという拘りです。

なかなかの美しさ、これは後のラインナップに並ぶものと判断しました。

完成品②:元のアイテムからは複数をピックアップしたロング丈。全体に黄色xグリーン系。間の紫色も重要。

黄色xグリーンに偏ると難しい点をアメジストの紫色が調整してくれます。

こちらの留め具はネックレス・ブレス共にK18YG、更にその後ネックレスには留め具付近に天然石入りのチャームも付けています。

上の2セットが完成した後の残りに、アメジスト・ローズクォーツの珠を追加投入。
完成品③:新しいストーンを追加してもこんな風によくある平凡なタイプにしかなりませんでした。3点共不採用。

あとがき

この見直しで採用とした2セットは後の<旧48②>で【587】の投稿、<旧63②>で【715】の投稿でご覧いただけます。

更にその先は、こうした工夫をしても結局は18金やプラチナの高級地金のジュエリーの価値には及ばないことに納得。

天然石の連物の完全廃止へと進んでいきました。

ただ、こうした変更の試みは無駄ではありません、こうして複数の天然石を集めて新しいテイストが作り上げられる可能性のご提案が代わりに生まれたからです。

ネックレスとブレスのお揃いにリングを18金やプラチナの台のもので同時付けする装いは、立派なものなのです(^-^)。

ピクチャレスク-山田絵美-ブログラスト
書き手:ピクチャレスク