まえがき
こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。
まず最初にお伝えしておきたいのは、当ブログ記事は最初の投稿の2024.05.24からおよそ2年後の2026.09.24にブログ記事の「手直し」の順番で、タイトルから見直し綴り直しをしていることです。
この周辺の番号は、2021年投稿の記事が並んでいるのですが、そこへ2024年の投稿が入り込んだのも記事の整理整頓によります。
過去の記事はそのままの日付で残すスタイルなのですが、例えば3投稿を1つにまとめるなども読みやすくするためのタスクの1つです。
よって、時系列と番号は必ずしも一致しないことをお詫び申し上げますと共に、それでも最初の投稿の日付はそのままにしていることは過去の歩みも大切にしたいという気持ちがございますことを同時にお伝えします。
このたびの投稿は、更にYouTubeの内容と切り口を変えていまして、1点のスツール用のクッションカバーのみをご紹介していた動画とは内容が違います。
確かに同じ椅子カバーは登場しますが、3タイプの椅子カバーを椅子ごと映しながら、「インテリアの中の椅子の存在」がカバーも含めるという実態をお伝えしたいと思います。
ふわふわクッションだけがインテリア映えするとも限らない、低反発ウレタン8cm厚使用の特殊サイズカバーの自作

このスツールは脚が黒い金属素材で、座面が厚みある木製のブラウンの楕円というもの、2010年くらいで¥6,000級のお品でしたので確かなレベルがあります。
カーキグリーンの草木柄が全体に配された「ファイユ」というインテリアジャガードが美しいです。
ゆったりとしたカバーを好む嗜好から、縁にゆとりがあるのも特徴です。

薔薇柄ジャガード生地は、カーテン地のはぎれコーナーで購入、ちょうどくらいの分量で使えました。

椅子の背もたれに合えば、2枚セットの同じ種類のカバーをクッションカバーと背カバーに同時に使えます。
②のピンクの時とはまた違ったアレンジ、1枚だけの購入を考えていた時に2枚セットで販売されていたことで閃いたアイデアです。
あとがき

インテリアに関しては、お部屋の中のことなので人からの視線も重要なお洋服よりももっと自分の拘りを深められます。
要するに無限なまでの自由があるということなのです。
あまり巷では通っていないような突飛なアイデアも、閃いたものはすべて当ブログ記事ではご紹介してまいりたいと思っています。
インテリアの分野は、カテゴリーの「コーデ」に掲載しています(^-^)。

