グッチジュエリーだけでコーデしてみた結果生まれる小宇宙【571】

〇ネックレス:<モデル:不明>:グッチのシルバー925製ペンダント。ブランド名のGUCCIの刻印と、925の刻印が裏側にあり。トップのサイズがバチカン含まず縦2cmx横1.5cm程の程よいサイズ。このたぐいの同類商品(ペンダントトップのみのモデル)の中では断トツにクセのない整ったデザインのもの。ペンダントトップのみの提案型の商品の為、チェーンが着用時に別途必要にて、金属アレルギー対策も兼ね、ステンレスのボックスチェーンをご用意(写真右の袋)。ダルマ板にS.STEELの刻印有。長さ70cm。
【コメント】発売年:2000年辺り。
〇ペンダント:<モデル:310481 J89L0 8518>:AG925の刻印、グッチのブランドロゴ刻印のスクエアペンダント。この柄はイタリア語のダイヤモンドを意味するディアマンテ/ディアマンティッシマの当ブランドのオリジナルネーミング。AG925はSV925にイコール(銀の元素記号のAGでの表示)。バチカンの赤/グリーンがブランドカラー。エイジド加工というビンテージっぽく見える加工のお品。トップはバチカン含まず、縦2cx横1.5cmほど。チェーンの長さは54cm。チェーンは当ブランドの正規ではあるが、素材がメッキの可能性(チェーン自体には刻印無し)ともう1つの可能性は、ペンダントトップと同じシルバー925の可能性も。
【コメント】発売年:不明<m(__)m>。
〇ネックレス:<モデル:不明>:ブロンズ系ゴールドカラーの台にアイボリーxモカのコンビのビジュー珠が設置。長さは38cm。珠は大が1.5cm、小が1cm程。
【コメント】発売年:不明<m(__)m>。
〇ブレスレット:<モデル:不明>:シルバー925製のビッグスクエアのチェーンブレス。1パーツ19mmx横6mm程の透かし。写真の通りブランドロゴの刻印あり。その反対側には、925の刻印もあり。
【コメント】発売年:不明<m(__)m>。
〇ブレスレット:<モデル:1900L>:グッチの正方形スクエア文字盤黒の時計。作動中。
【コメント】発売年:1998年辺り。
〇ブレスレット:<モデル:1500L>:グッチの長方形スクエア文字盤白オーロラの時計。作動中。
【コメント】発売年:1998年辺り。
〇リング:<モデル:不明>:グッチのシルバー925製スクエア透かし平打ちリング。サイズは、15号程度。内側にグッチのロゴと925の刻印有。
【コメント】発売年:不明<m(__)m>。
〇リング:<モデル:不明>:グッチのセラミックリング。サイズ18号。側面の黒色は、セラミック製でシグナチャー彫り。上下のシルバーの金属は、K18WG製ということを購入時に確認済。内側にグッチのブランドのプリントがあり。いずれ消えていく予想。19とサイズが表示がプリントされているが、実際は18号程の着け心地。
【コメント】発売年:およそ2015年前後と予想。
〇グッチのセラミックリング: <モデル:不明>: グッチの白のセラミックリング。側面にシグナチャー彫り。内側にグッチのブランドのプリント。いずれ消える予想。その反対側には、AU750のプレート刻印。AUは元素記号の金のこと。つまり、K18YGに同じ。この写真の側面の上下が共にK18YG製の部分(写真では下側がシルバー色に映ってしまいましたが、実際はゴールド)。サイズは15号。側面内側にも15のプリント。
【コメント】発売年:およそ2015年前後と予想。

【おすすめコーデ】 
Tシャツ1枚にしても、カジュアルなスタイルに、よりかっこよくきまりそう。

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