まえがき
こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。
当「本物志向のレンタルジュエリー」では、過去の廃止したラインナップ品もすべての一度は出会ったアイテムとして、こうしてブログ記事に残しています。
タイトルの頭に付く採番がラインナップの年代を区別、<旧>の番号(2020-2021年)から<新>(2022-2023年)を経て<新新>(2024年-)の現行へ行き着いています。
この記事のお部屋も当初は商品説明欄でしたが、最初に2021.05.23に掲載した時の日付を敢えてそのまま残しています。
そして、およそ5年後の2026.08.06にブログ記事の「手直し」の順番でタイトルから見直し綴り直しているのです。
<旧>には開始当初1年間のラインナップの①と、部分的差替えや高級地金特化の入り口に立った②を比較するだけでも随分劇的です。
「天然石の連物」「真珠」「SV925」「ハイブランドコスチュームジュエリー」を完全廃止した状態が<新>の番号です。
このたびの<旧45②>は、<旧45①>からは「ハイブランドコスチュームジュエリー」のバングルをK18YGの地金タイプへ1アイテム差替え、新しいラインナップのフェーズに入った時期のものです。
抽象的なモチーフは対応し易い融通を持つ、その中でも個性も併せ持ったツイストモチーフを揃えた18金セット




ジュエリーではなかなか見ない同じ物品が、別のタイミングで見つかったことでリングが2点となっています。
厚みは薄手のリングなので重ね付けの効果は大きく、同じモデルのメリットが活きボリュームある1点に及ぶ映りになっています。

お洋服の縦柄がうねったようなジャガードは、のっぺりした黒色に表情を出してくれています。
このような素敵なワンピースを引き立て、反対に黒背景にK18YGのアンティーク風ジュエリーが美しく映えます。
あとがき
K18YGが3アイテム勢揃いすると華やかなものです。
よく、旅行などの体験に変わる取引として、買取に先祖の18金ジュエリーを持っていく様子が映し出されますが、古物こそ本当は価値があると考えます。
ジュエリーに興味が無いということなのでしょうが、興味が持てないのも組み合わせの難しさもあると思うのです。
当レンタルジュエリーのように、複数を1セットにまとめることをしていくと、より一層それぞれ1点ずつの存在感が高まるものです(^-^)。

