まえがき
こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。
当「本物志向のレンタルジュエリー」では、過去のラインナップにあったジュエリー、つまりは一度は出会ったアイテムすべてをブログ記事として記録に残しています。
内容を高める発展の途中の歩みや変遷も、価値観の違いにおいては素敵な姿なのかもしれないからです。
このたびは<旧40①>から始まった続き、<旧40②><旧40③>の2つの変遷の様子を切り取りました。
ほとんどのセットは③までなのですが、このセットは短い期間に複数の変更がありまして、<旧40④>も別投稿【723】にあります。
YouTube動画の分かれ方に沿うように、このたびは<旧40②><旧40③>のみを掲載したいと思います。
季節感ある透かしジュエリーがK18YGベースで集結、ほぼすべてが地金タイプの素敵さ
一番最初の<旧40①>は過去の【397】、このセットにはハイブランドコスチュームジュエリーも含まれるミックスの組み合わせ方でした。
その後の変更では、「ハイブランドコスチュームジュエリー」「18金ベース」はそれぞれ同じセットに寄せ集める「特化型」がポイントです。


線径としてはなかなかのもの、ペンダントチェーンになる融通とネックレス単品にもなる程良きボリューム。

後の<旧40④>でこの2点を1つの留め具の2連にまとめるアレンジをすることになります。

では、ここからは変更後ですが、変更したネックレスに関する部分のみ掲載します↓。


横幅2mm程の18金プレートを曲げて柄が作られ非常に芸術的、アンティークなテイストを感じます。

あとがき
この先の発展としましては、<旧40③>でリングをこのたびの抽象的なデザインから、同じ透かしなのですがしっかりとした存在感のあるタイプへ変更しています。
よろしければ【723】にお立ち寄りいただければと思います。
ちゃんとした18金イエロゴールドであっても、厳しい見直しによってボリュームが不足していると判断することがあります。
見直しのポイントはここ、1アイテムずつのバラバラでも1点ずつが存在感があるアイテムのなのかどうかです。
とは言え、このたびの変遷の途中の様子でも「抜け感」の表現としては非常に良いアイテムだという見方もできるのです。
だからこそ、変更前のものも平等にこのように記録する意味があるのです(^-^)。

