サブスクじゃないが、グラム数やカラット数無視の料金が一律のジュエリーレンタル【1197】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

「本物志向のレンタルジュエリー」という18金やプラチナの本物の地金と宝石のコンビの高級ジュエリーをレンタルでご提供しています。

個人事業主のプチ事業者が展開する事業ですので、規模は大きくはありません。

お品の数も少なめですので、「サブスク」という形態は採用させていただいていません。

では、お品の数が多いとサブスクにするのか。。。

それは、おそらく、当ジュエリー事業では「ない」であろうと思っています。

サブスクはお品の数が豊富であってこその月々のお値段がお安くできる形態であるでしょうし、そもそも根本的にジュエリー集めをするというスタートの時点でかなり異なっているかと思います。

レンタルジュエリーと言っても、すべてがサブスク形態ではないということです。

では、私のようなプチ事業でのメリットはどんなところなのか。。。

こんなところにスポットを当ててご紹介したいと思います。

なかなか奥に隠れていて分かりにくいことで、あえてご説明させていただきたいと思ったのがこの投稿のきっかけです。

是非ご一読どうぞ(^-^)。

Q:ジュエリーを身に着けていない時間の価値もあるのかどうか→A:十分にございます(^o^)丿

サブスクのデメリットとして、挙げられているのが、「使用していない期間も料金が発生すること」というもの。

確かに、その月にお支払いがあったのに一度も利用しなかったという結果であればそうかもしれません。

では、私のようなサブスクではないレンタルだと全くそうでないのかというと、ジュエリー自体があるシーンだけの着用のアイテムなので、同じことです。

2週間の期間で、お気に入りを選んでいただいて、ずっとお手持ちで好きな時にいつでもその期間はお使いいただけるのですが、じゃあ24時間ずっとご利用なのかというと使用しない時間も多いのです。

つまり、ジュエリーの高い価値を、ある場面に凝縮した料金であるということなのです。

よって、そんな利用されていない隙間の時間にも価値を入れ込んだのが、当社のセット組です。

利用していない時間として思い浮かべた下の時間帯は下の2つです。

・お出かけ前の準備

・夜など眠る前の一服した時間帯

などを例に考えました。

この「・お出かけ前の準備」の時間帯での価値は、あれこれ悩んで組み合わせに悩む時間帯の削減です。

セットになっている、ネックレス/ブレス/リングと主に身に着けるジュエリーの3アイテムをあらかじめコーデしてセット組にしてあるのです。

よって、後は、お手持ちのお洋服にこのセットが当てはまるのか、相応しいのか、お洋服を引き立ててくれるのかだけを悩めば良いのです。

ジュエリー同士の相性とか、マッチに関してはすでに固定なのです。

よって、その悩む時間のロスやストレスを解消することができるという「価値」が入っています。

次に、2段目の「・夜など眠る前の一服した時間帯」に関しては、こういったゆったりしたくつろぎタイムに、是非ボックスの中を開けて、ジュエリーを眺めていただく時間をお勧めします。

3アイテムが1セットになった世界観-身に着けているご自身では見れない分、こうした身に着けていない時にこそ眺めて楽しむ時間帯なのです。

美術館のように、ゆったり眺める時間帯です。

美しく、うっとりとした気持ちになることは形としては表現しにくいですが、心の泉のほとりにふんわり咲いたお花のよう♪。

心地よい気持ちになっていただければ、「お手元に置いてあるだけの価値」というものも生まれます。

そんなことも意識した、そのアイテム自体の美しさ、迫力、ボリュームなどが活躍する場面なのです(^-^)。

ということで、ジュエリーをご利用いただかない時間帯にも価値を入れ込めるよう渾身のチョイスをしたジュエリーセットであるということをまずお伝えしました。

Q:サブスクではないのにお値段的にお得なのはなぜか→A:g数やct数を無視した「おしゃれ感」重視の一律料金だからです(^o^)丿。

当、「本物志向のレンタルジュエリー」では、2週間がどのセットも、@¥11,000(税込)/2週間で均一です。

しかし、お客様からのお問合せをきっかけにここ最近から、どのアイテムにもg数を表記致しました。

ネックレス、ブレス、リングそれぞれにg数が入っているので、地金の重さが、数字で把握していただけます。

ただ、見ていただくと分かるのですが、30g以上あるものもあれば、5g程度のアイテムもあります。

当然、3アイテムの合計のg数を足すと、その合計のg数がセットごとに違います。

それでも一律のセットの料金@¥11,000(税込)/2週間なのです。

これには、私の拘りがありまして、地金のg数でそのお品の良し悪しをはからないという意志からです。

また、ctもしかりです。

特にダイヤモンドなどは、ctが重視されますが、そういった一般的なご要望もあるので、表示としては、ダイヤモンドに関しましては、1ct以上を実際の情報として記載。

1ct以下は記載せず、「ルール」の中にも、ctの記載がないダイヤモンドは1ct以下であると把握いただく旨を表記しています。

こうして、美しさ、素敵さは、決して重さとかカラットによらないことをお伝えしたいのです。

ただ、ct数が高いものはボリュームもあるように目に映ることが多いですし、地金のg数がとんでもなく高いものは、ボリュームある構造になっていることが一目でわかるということもありますので数値が実直ななことも確かです。

ただです!、最終的なゴールとしましては、かっこよく身に着けられるか、素敵なコーデになるのかというところだと思います。

数値に頼ることは、本当に素敵に飾ることに対して変な「固定観念」を作ると思っています。

多く採用させていただいている、「透かし」デザインは、透かしなので、その部分い地金がありません。

よってg数が軽くなりがちですが、それ以上にお洒落で美しい。

こういったことです。どうしても後者の「おしゃれ感」を重視するところに至りました(^_^;)。

Q:レンタルジュエリー業者のその他のお仕事は?→A:レンタル業を通じたおしゃれライフの追求です

レンタルジュエリー業者も、ある目的をゴールに置いているわけで、上述で、目指すべきゴールがお洒落になっていただく、素敵な装いに貢献するという点でした。

なので、レンタル業を通じて、「おしゃれ」を追求していくことが長い目でみたゴールです。

そうしますと、メルマガなどで有益情報の共有ということがあるべきだと思っています。

ただ、私自身がメルマガを好んでいなく、自身の苦手なものを他の人にするのかというところで、こうして、ブログやyoutubeなどで<ジュエリー>というカテゴリーを設けて発信するという形態をとりました。

強制的ではなく、お好みに応じて訪れていただくということで良いのではないかと。

レンタルをご利用いただいたお客様はすでにHPをご存知なので、ブログ更新などをコンスタントに見ていただけます。

あとがき

今回は、「サブスクではないがお得なレンタルジュエリー」であることをお話させていただきました。

誰もが、お得感を重視されていると思いますので、サブスクのお値段の違いも大いなる検討の材料だとは思います。

しかし、今回のようなこういったご説明をはっきりとお伝えできる業者様でなければ、「サブスクによって、自社の安定的な利益を追求しているモデル」なのかもしれません。

本当にユーザー様が満足し、価値を感じていただけるのかを追求するべきであるのです。

まだ、当「本物志向のレンタルジュエリー」でも不足の部分は、さりげないお客様からのフィードバックを感じ取りながら、見つけていきたいと思います。

サブスクではないセットの末端まで手を込んだジュエリーレンタルの誇れる特徴の網羅【1194】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

今回の投稿は、当、「本物志向のレンタルジュエリー」がどんなレンタルジュエリーなのかをとことんご紹介する内容です。

タイトルは、アイテムやジュエリーの一般的な言い回しを掘り出して作ってみました。

このタイトルのアイテムが具体的にどんなものなのかを、頭に「〇〇な」を付けることでキャッチ―に表現していきます。

そうすることで、特徴とか個性をご理解いただけるのではないかと思います(^-^)。

「〇〇な」の〇〇にはこれだけのテイストや特徴があります

〇〇なの「な」を外して、ジュエリーのネーミングみたいにもできるようなキャッチ―なフレーズで特徴をアップしてみたのです。

お客様が探す時の検索ワードの違いで言葉が変わるものは、それぞれアップしましたが、同じことを指すものであったり。

まず上の3つは、カラーが豊富な宝石をお取り扱っているということを表した3つで、「マルチストーンジュエリー」、「マルチカラージュエリー」、「カラフルジュエリー」と1つの特徴あるネーミングになります。

そして、4つ目には、色使いが真逆の、カラーレスであるダイヤモンドの存在もジュエリーコレクションの中では重要です。

マルチカラーが好みであったことから始まったジュエリー集めも、色が揃ってくると、ダイヤモンドのような透明な高価で希少価値の高いストーンに目を向けるようになりました変遷があったのです。

実際にダイヤモンドファンは多く、お客様から得たときにはシビアな情報がダイヤモンドの採用のポイントになっていきました。

かつては、それほどダイヤモンドに魅力を感じていなかったのですが、お客様がその魅力や価値を教えて下さったということになります。

そして、「ボリュームジュエリー」、「大粒ジュエリー」、「大ぶりジュエリー」も同じ仲間です。

これも当事業の取り扱いのジュエリーの大きな特徴で、ダイナミックさや迫力を存分に感じていただけるものとなります。

そうして、「高級ジュエリー」、「ファインジュエリー」と続きます。

やはり、「高級」という言葉も欠かせません。地金をたっぷり使う極太リングやしっかりしたペンダントチェーンこそ、「高級」の証となります。

ファインジュエリーという呼び方は、あまり日本ではされないかもしれませんが、英語表記ではよく目にする言い回しみたいです。

要するに、こういった地金や宝石でできた本物のジュエリーのことを呼ぶ単語です。

そして、「かわいいジュエリー」、「美しいジュエリー」は、入れておきたい表現ですし、フラワーデザインが豊富なマルチカラーのペンダントを見て、こう言わずにはいられないであろうというところからの感嘆的な言い回しです。

そして、「フラワージュエリー」、「お花ジュエリー」、「ボタニカルジュエリー」は類似の表現ですが、お花アイテムがとても豊富なので、いろんなお花の表現の仕方も必要だと思ったのです。

そして、お花の豊富さの中で、「マルチフラワージュエリー」という呼び名もアップ。

お花自体がいろんな種類のカラフルな宝石でマルチなのです。

そして、最後3つは、「カッコイイジュエリー」、「エレガントジュエリー」、「親しみやすいジュエリー」というものです。

カッコイイは、お花畑のようなテイストとは対極で、スクエアでそろえていたり、四角を意識したメンズライクなジュエリーも多いということです。

そんなカッコイイジュエリーというのも特徴の1つになります。

そして、エレガントという言葉も重要です。

何がエレガントテイストを感じさせてくれているの?ということを考えるとやはり、本物であることからくる輝きですかね。

最後に、親しみやすいという言葉が少し意外かもしれませんが、近づきにくいような恐れ多いジュエリーよりは、スッキリとして自然なタイプの方がご利用していただきやすいと思っています。

手に取りやすいのだけれど、その質というのは本格的であるという奥深さを知ってもらいたいと思っています。

ということで、「〇〇なジュエリー」を「〇〇ジュエリー」と呼べるキャッチ―な言葉でその特徴をご紹介致しました(^-^)。

あとがき

現在のテイストは、元は私自身の趣味嗜好からスタートしました。

ジュエリーを集めることが好きで、10年程ひたすら、なぜかとても真剣に集めてきたジュエリーコレクション。

2020年7月に使わないのに集めていることの活かし方を考えてスタートの当「本物志向のレンタルジュエリー」です。

その後、お目の高いお客様に恵まれて、自身の集めたそのままをアップする形でのスタートを切っていた内容がどんどんレベルアップされて、現在にセットに至っています。

そして、今後も、100セット程度までにセットを増やしていく目標を持ちながらの活動です。

どうぞ、よろしくお願いします(^o^)丿。

リラックスした和やかなホームパーティーがきらめく思い出になる動画の中で揺れるビッグフラワーペンダント【1191-B】

友人宅でのホームパーティーに出かける。

こんな時にとドレスライクなワンピースを持っている。

グレー色のシフォンのロングワンピだ。

1品の手料理とお酒を持参のルールを取り決め、エコノミーな会費無しのラフな内容。

私は、ミニハンバーグを持参。

バイキング形式で、軽く2-3口でハンバーグが食べられる気軽さを考えた♪。

そして、お酒は、超フルーティーなお酒なのかジュースなのかともいうようなテイストの「飲めない派」様への心遣いもある「なんちゃってシャンパン」だ。

そんなお酒も混じっていても良いのでは?。みんなが飲めるパーティーになるだろうと。

そして、ジュエリーボックスから1ctの大花ダイヤモンドペンダントのセットを取り出す。

透かしの大花がネックラインのポイントだ。

お花モチーフが勢揃いのK18WGベースの大ぶりジュエリー。

そして、友人宅へ。。。

和やかな、jazz、bossaがかかる中、お食事。

そして、誰かが音楽を変えた!。ダンスミュージックだ。。。

私も踊る♪、ダイヤモンドの大花ペンダントが揺れる。

心弾む素敵なひと時だ。

そんな楽しいホームパーティーのシーンが1つの思い出のMOVIEに収められた。。。

ごめんなさいね<m(__)m>。ただのフィクションでした(^_^;)。

こんな風に、休日のお出かけの1場面を想定してみました。

当「本物志向のレンタルジュエリー」では、その名の通り、隅から隅まで「本物」の地金やストーンで集まった本格的なジュエリーです。

写真のように3アイテムが1セットになって、すでにジュエリー同士の組み合わせが渾身の組み合わせとして出来上がったセットをそのままお洋服に合わせていただける気軽さがあることも特徴です。

ダイヤモンドも大変美しく高級なアイテムで、取り揃えてございますが、緊張感のあり過ぎない親しみやすく身に着けられるダイヤモンドジュエリーのセットになっています。

本物とは言え、ゴージャス過ぎても場に馴染まない。。とそのバランスを程よく考えています。

それでも、1つ1つのアイテムには十分なボリューがありますし、地金もたっぷり使われています。

ペンダントのチェーン1つ取ってみても、全く同じというものが無く、長さが変えてあったり、チェーンのデザインも豊富です。

そんなバラエティーに富みながらも1点物ずつの貴重さも感じていただけるかと。

一度ご検討いただければと思います(^-^)。

〇1セット:@¥11,000(税込)/2週間(送料無料)・・・「1ct大花」という名前のセットです。

※お支払い方法:お振込みのみ(三菱UFJ銀行)

レンタルジュエリー商品一覧

こういったセットが、他にも多数ございます。すべてのセットに名前が付いています。

お問合せ及びご相談

ご質問だけでも構いませんので、こちらからご遠慮なくご質問くださいませ(^-^)。

レンタルジュエリーご注文フォーム

レンタルのご決意がある程度出てこられましたら、こちらからご注文どうぞ。

まだご質問の段階でも、絶対お取引開始しなければならないということはございませんので、ご質問を兼ねたメッセージでも大丈夫です(^-^)。

ルール

そして、実際にレンタルを決められた際には、こちらもご一読お願いします。

レンタルはルールがきっちりあることこそがお取引が結果スムーズで良い関係で終始成り立つものだということが過去に経験済でございます。

よろしくお願いします<m(__)m>。

ジュエリーのお取り扱いのお願い

ジュエリーをお取り扱いいただく際のお願いをまとめてあります。

「本物志向のレンタルジュエリー」をどうぞよろしくお願いします<m(__)m>。

充実した1日にいろどりを添えるようなレンタルジュエリーになりますように♪。

おわりに

このページは、LP(ランディングページ)という販売専用のページとしていつもの投稿のブログと同じ書き方で私なりのLPの解釈を入れ込んで特別に書いてみました。

YOUTUBE動画は、そういった、業者側から見た(LPを制作する側)の内容ですが、レンタルジュエリーをご検討のお客様にも見てもらっても良いかと埋め込みました<m(__)m>。

ジュエリーのご紹介自体の動画は、2つ目と3つ目の貼り付け動画でご視聴いただけますので、引き続き動画をどんどん下へスクロールのもと、ご覧になっていってくださいませ(^o^)丿。

1セットずつの「内容」のご紹介動画。
1セットずつの「名前」のご紹介動画です。

今日の色とりどりなお仕事充実の一日は、このマルチカラーが豊富なレンタルジュエリーのおかげだったかもしれない【1191-A】

今週末は、イベントの司会のお仕事だ。

会場でステージに立ってマイクでお話しながらナビゲーションのお仕事をさせていただく。

いつもはラジオのパーソナリティーをしている私。

このたび、イベントの司会のお仕事をいただいた。

普段は姿の映らないラジオで声だけの出演であるが、全身映るということにはやや緊張気味。

どんな色のお洋服を着ようかと迷ったが、結果いつもなじみのある好きな「黒」にした。

黒は考え方によっては、「最強の色」。

この舞台にはそんな意味では心強い色なのだ。

1点黒のスタイリッシュなロングワンピースを持っている。

これを着ていこう。

黒は強い色だとは言え、やはり遠くの人にも目に映るようなジュエリーで色を差していきたい。

そして、華やかさも出していければと。

だって、多くの人に見られるのだから。。。

そこで、ジュエリーボックスから、これを選ぶ。

18金ゴールドベースのマルチカラージュエリーだ。

黒にカラーが映えて、良い感じになるのでは。。。

このセットで決まりだ♪。

これは、あるラジオのパーソナリティーのお仕事をしている女性がイベントで司会を行うにあたっての衣装を自分で決めるまでのストーリー。

ごめんなさいね<m(__)m>。ただのフィクションでした(^_^;)。

こんな風に、お仕事シーンでご利用いただける1場面を想定してみました。

当「本物志向のレンタルジュエリー」では、その名の通り、隅から隅まで「本物」の地金やストーンで集まった本格的なジュエリーです。

写真のように3アイテムが1セットになって、すでにジュエリー同士の組み合わせが渾身の組み合わせとして出来上がったセットをそのままお洋服に合わせていただける気軽さがあることも特徴です。

ダイヤモンドも大変美しく高級なアイテムで、取り揃えてございますが、こういったマルチカラーも実は豊富に取り揃えてございます。

本物とは言え、ゴージャス過ぎても使い道が限られますし、活動的なお仕事シーンなどにはこれくらいのお品が向いていると思います。

それでも、1つ1つのアイテムには十分なボリューがありますし、地金もたっぷり使われています。

ペンダントのチェーン1つ取ってみても、全く同じというものが無く、長さが変えてあったり、チェーンのデザインも豊富です。

そんなバラエティーに富みながらも1点物ずつの貴重さも感じていただけるかと。

一度ご検討いただければと思います(^-^)。

〇1セット:@¥11,000(税込)/2週間(送料無料)・・・「ツインスクエア」という名前のセットです。

※お支払い方法:お振込みのみ(三菱UFJ銀行)

レンタルジュエリー商品一覧

こういったセットが、他にも多数ございます。すべてのセットに名前が付いています。

お問合せ及びご相談

ご質問だけでも構いませんので、こちらからご遠慮なくご質問くださいませ(^-^)。

レンタルジュエリーご注文フォーム

レンタルのご決意がある程度出てこられましたら、こちらからご注文どうぞ。

まだご質問の段階でも、絶対お取引開始しなければならないということはございませんので、ご質問を兼ねたメッセージでも大丈夫です(^-^)。

ルール

そして、実際にレンタルを決められた際には、こちらもご一読お願いします。

レンタルはルールがきっちりあることこそがお取引が結果スムーズで良い関係で終始成り立つものだということが過去に経験済でございます。

よろしくお願いします<m(__)m>。

ジュエリーのお取り扱いのお願い

ジュエリーをお取り扱いいただく際のお願いをまとめてあります。

「本物志向のレンタルジュエリー」をどうぞよろしくお願いします<m(__)m>。

充実した1日にいろどりを添えるようなレンタルジュエリーになりますように♪。

おわりに

このページは、LP(ランディングページ)という販売専用のページとしていつもの投稿のブログと同じ書き方で私なりのLPの解釈を入れ込んで特別に書いてみました。

YOUTUBE動画は、そういった、業者側から見た(LPを制作する側)の内容ですが、レンタルジュエリーをご検討のお客様にも見てもらっても良いかと埋め込みました<m(__)m>。

ジュエリーのご紹介自体の動画は、2つ目と3つ目の貼り付け動画でご視聴いただけますので、引き続き動画をどんどん下へスクロールのもと、ご覧になっていってくださいませ(^o^)丿。

1セットずつの「内容」のご紹介動画。
1セットずつの「名前」のご紹介動画です。

ファッション系の個人事業主が2023年にやっていく3つの活動まとめ【1190】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

ハンドメイドバッグとレンタルジュエリー事業をしている個人事業主である私が、このたび2023年の活動をまとめてみました。

頭では年末付近から考えていたことですが、アウトプットして活字や動画の語りとして記録しました。

2022年と変化する点というところにご注目いただけると面白いと思います。

いたって簡素な事業の展開ではありますが、1つ1つを丁寧に、小さくコンパクトに行っているからこその細かいところまで行き届くメリットを武器にきめ細やかな分かりやすい事業でありたいと思っています(^-^)。

2023年にやっていく3つのこと

素敵なアイコンは「マイクロソフト社様のエクセル」より利用させていただき、
黒→グレーにカラーをアレンジしました。

まず1つ目は、開業当初からやってきたハンドメイドバッグです。

もう2022年で製造してネット販売するということから、手法やデザインをコンテンツ化していくことへ一歩踏み出していました。

しかしながら、思うようにコンテンツの制作が進まず、著作権の研究などをしながら2023年へ来てしまいました。

2023年こそはコンテンツ販売を充実させていくつもりです。

そのために、その時間を1つ目のハンドメイドバッグ製作の時間を縮小することで、空けていきます。

では、1つ目のハンドメイドバッグの製作はやめてしまうのかということにつきましては、続けていくことにしています。

まず、私の性格として、これまでずっと長く続けてきたことを途中でやめることはめったにありません。

よって、これまで腑に落ちなかったハンドメイド製作を少し変化することで再トライする目標があり、また今年も続行はしていくのです。

その変化した点というのが、2022年までの数年のテイストがどちらかというと女性っぽかったことに対して、メンズの視点に立って製作してみようというのが2023年です。

実は、ハンドメイドバッグももとはメンズライクからのスタートでした。

スタート時が2018年、2019年からレディース風にテイストを変えたのです。

そして、また2023年にメンズライクへシフトしてみます。

2018年の当初はメンズライクからスタートしていました。

どちらかというと、2018年の時のメンズライクなバッグは、綿/100%の素材が多く、優し気なテイストでしたが、そこは変えます。

「かっこいい」イメージを想像しての製作になると思いますので、そこは、私自身も楽しみです。

ただ、女性っぽい、男性っぽいという分け方も、今後はその垣根は崩壊されていくと思います。

私も古着でメンズと呼ばれるSを探したりしますし、何を基準に分かれているのかという点も曖昧です。

ターゲットを絞りやすくどうしても分かれることがつかみやすいのかもしれません。

ただ、私としては、この2023年にメンズライクでバッグを製作して、最終的に「ジェンダーレスな装い」を目指す方向へ行きたいと思っています。

2022年で驚いたことの1つに、男性がかつての昭和や平成ではあまり考えられなかった丸い真珠のショートネックレスを飾っておられるのを何人も拝見しました。

フォーマル一辺倒であった真珠が日常使いのカジュアルシーンにおいて、素敵に活躍していたのです。

とっても新しい方向へ装い文化も動いていったのだと感動しました。

そして、最後はレンタルジュエリーの続行です。

現在の38セットから、100セットを目指していきます。

レンタルジュエリーはなかなかサブスクの大手様が目立ちますが、とは言え、それほどメジャーではないのが全体的なイメージです。

もっと宣伝して、レンタルジュエリーというものがあるのだということと共に、自身のレンタルジュエリーの特徴や良さをアピールできればと思います。

その宣伝方法も2022年でやったSNSのインスタでのご紹介がまだ弱いと見ています。

この宣伝というところはとても難しく大変なことなのだと実感しますが、何かひらめきを大切にして、伝わる努力をしてみたいと思います。

ということで、3つの2023年の事業をまとめてみました。

あとがき

2023年最初のブログ投稿の後は、棚卸し作業からスタートしていきます。

確定申告は、2月ですが、棚卸しは、毎年1月の年明けの最初の方でやってしまいます。

そうしないと、ハンドメイドバッグの材料に変化が起こって分かりにくくなるからです。

製作を始める前に、年末のままの状態で材料や製品の在庫をチェックするのですね。

そんなことから、本格的にスタートして2023年を走っていきたいと思います。

今、確認しましたが、2022年のブログ投稿は、全345投稿でした。

おおまかに、1日1投稿だったようです。

投稿が0(ゼロ)の日の後日に、2-3投稿など複数アップも調整されてこの結果だったようです。

当ブログもYOUTUBE動画、インスタと関連付いて、ルーティーンのコンスタントな投稿で今後も続けていきます。

よって、時々お立ち寄り下されば、何かしら更新されていると思います。

今年もよろしくお願いします(^-^)。

貴重!パッチワークの生地を全部で64パーツ使用のナップサックの原価計算表の実物【1188】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

年末ぎりぎりのこの時に何か1つ型破り、破天荒なことをしてみました。

それが、ハンドメイドバッグの実際に販売するものの原価計算の様子をご披露させていただくことです。

原価というものは、会話の中でもよく濁すもので、一番知られたくない隠したい部分です。

それは、売値が分かっているので、原価がはっきりわかると利益が導き出されやすいからです。

そのことによってもしかして悪い受け取り方をされることもあるから、ふせられた秘密の事項なのです。

しかし、私の場合ですが、自分で隠し持っていても何も活きないノウハウをご紹介することでハンドメイドバッグを製作している方へのヒントになればと、ここ最近、作り方だけではなく、材料調達の金額の面にもスポットを当て始めています。

附属品の少ないミニマムな作りのナップサックの原価には生地代が影響しやすい

現在製作中のナップサック型は、附属品パーツはDカン2個だけ。

あとは、接着芯と時々ハード薄芯を少し、そして縫い糸です。

ここまで附属品が少ないバッグもかえって珍しく、多くが様々な金具で装備されたものが多いです。

そのパーツの少なさが、このたびの、原価計算における生地のコストの影響が分かりやすくなっていることを後押し。余計にこのご紹介の意味が出てきたようです。

さらに、たまたま同じ黒系のトーンの2点であることで比較が分かりやすくなる偶然にも恵まれました(^-^)。

①黒系の全体的にモノクロなタイプ:こちらでは、高額生地が複数入り込んでいます。
②黒系のカラーで内側にカラーの差し色があるタイプ:こちらでは、適正価格なコスパ良い生地が勢揃いです。

黒系であり、同じデザインの2点は共通事項が複数なことから、比べ易いです。

附属といってもDカンくらいしか金具は無く、後は接着芯と糸だけですので、生地の影響が分かりやすい原価表になります。

エクセルシートや画像の読み込みを盛り込んだ自作の原価表の使い道

1点ずつ完成するたびに、原価表を都度作っています。

特に今回のようなパッチワークタイプはその材料の盛り込み方が複雑。

とは言え、1パーツずつ丁寧に事実を元に算出していけばその合計であるわけですので、べたでシンプルな考え方です。

【1184】の記事で、パッチワークの原価の算出方法はご紹介しましたので、ここでは、その後の原価表作りのところを中心にご紹介します。

ただ、せっかくここに訪れていただきましたので、復習を兼ねて、1生地だけピックアップさせていただき、原価算出もやります。

表地の左に番号がある1という表生地が¥62と算出されていますが、その左の0.0875m2というのは、パーツ4枚分のフロッキー生地の面積の合計です。

1パーツの型紙が、縫い代込みで、縦12.5cmx横17.5cmですので、0.125mx0.175mx4枚=0.0875m2です。

この生地は、写真で映る左上端のてっぺんに位置する柄のフロッキーに当たります↓。

生地:シャンタンフロッキープリント(薄グレーx黒)、
ポリエステル/100%、柄-ナイロン/100%、日本製。
・・・110cm巾で@¥780(税込)/m。

この生地が4パーツ分で1点のバッグに盛り込まれています。

この4パーツ分の面積は、購入時の生地巾1.1mで長さ(縦)が1m購入の時の金額が¥780であったというデータが下段の一番左上の生地データとして掲載。

そうしますと、¥780に占める0.0875m2がどんな値段なのかを求めることで原価が出ますので、0.0875m2÷(1mx1.1m)×(@¥780/mx1m)という式です。

0.0875m2の部分を式にして、最初から一列にした式は、

(0.125mx0.175mx4パーツ)÷(1mx1.1m)×(@¥780/mx1m)=¥62

となります。これが、他の値でも当てはめる定形です。

フロッキー生地4パーツがこのバッグに占める金額は¥62だったということです。

同じようにどんどん他の種類の生地も計算していき、エクセルの金額の箇所に値を入れていきます。

もしくは、計算式も入った式だと後で確認がしやすいですね。私は、そうしています。

そうすると、9裏地の¥561は結構金額がはることが分かります。

この理由が、m単価が¥3,320という高級品の部類の生地代であったことにあります。

4パーツ使用しているので、¥561÷4パーツ=¥140/パーツとなり、他の1パーツのみ使用の0.0219m2のものと同等にして比較しても高額になっています。

そして、¥2,333という原価の値に対して、¥3,300という売価を決めました。

¥1,000だけをのせる売価決めが私のこの<パッチワーク企画>の方針です。

続きましては、①と生地の集まり方が違い、コスパの良い適正価格な生地ばかりの集まりの2点目のナップサックの原価表です。

②の原価がぐんと下がっていることが分かりました↓。

②「適正価格生地」の集まりのパッチワークバッグの原価計算表。

原価は¥1,261で、それによって売価も¥2,200に設定しました。

①と同じ¥1,000を加えています。

生地の価格帯の違いから原価計算表を比較して分かること

①と②を分かりやすく隣同士に並べてみました。
左が①高額生地を含むバッグ、右が②適正価格生地の集まりのバッグ。

附属品もシンプルな作りながら、少しだけありまして、下の方に掲載していますので、加工賃を含まない材料だけの原価計算表はこんな値です。

期末の棚卸の際も、加工賃は自作の場合は入れませんので、この値そのままをアップします。

生地のロス分は計算には入れていませんが型紙に当てて捨てた分はわずかですので、きっちりの型紙の寸法のまま作った原価表になります。

ロス込みの原価表はパッチワークではない場合の、またの機会にご紹介したいと思います。

それで、この比較から私が思うことを書いて終わりにしたいと思います。

附属が少ないシンプルなデザインだからこそ、生地の値段の影響が出やすいこの比較です。

たまたま黒系という条件、同じデザインという条件がそろったことで、その差が生地にあることが浮き彫りになりました。

生地選びがいかに大切なのか、原価に一番に関係することなのかなどが分かります。

この比較では、¥1,000というはっきりとしたなかなかな差ではあったのですが、じゃあそれほど大きな数字であるかというとそうでもないとも言えます。

ハンドメイドバッグの材料で何百円単位で売価を調整することがあまり意味が無いということで、私としましてはざっくりとした¥2,200や¥3,300の¥1,000以上の差を設けた切りの良い数字で決めています。

ここに大きく、苦労などの付加価値を入れ込もうとすると、考えれば考えるほどきりがありません。

その苦労を考えたら、¥10,000の利益を積んだっておかしくは無いと思っています。

現在の私の考え方は、元は在庫の生地であるということ、しかもはぎれであるということからのお得感を売価で表示したつもりです。

これだけはお伝えしておきたいのですが、利益の付け方はいろいろでも、原価割れは起こすべきではないと思います。

それは商業としては失格です。

その場合は、そもそも、このお品を作って行くべきなのかをジャッジするという根本的な検討をするべきだと思います。

なぜなら、もうすでに売り手と買い手との公平さがアンバランスで、つまりは、持続性すらない事業になるからです。

気づかにそうなっているということがないよう、やはり原価表の大切さがそこにあります。

常に把握しながらいつも検討し続ける姿勢で常にチェックしていくということです。

あとがき

私も、今後もこれまでやってきたハンドメイドバッグ作りを続けてはいくのですが、違う方向へシフトしていくことはこれまで何度か投稿してまいりました。

その違う方向とは、ノウハウやコツをコンテンツを通じて伝えていくということを中心に活動していくことです。

今回の原価のお話も、いわゆる「タブー」とも言える内容ではあるのですが、本来秘密にしたいことほど、実は一番のポイントであるから隠しがちなのです。

それをあえて投稿することで、今後のハンドメイドバッグ製作者様にお役に立てればと思っています。

ハンドメイドバッグも作ってから売るということが待っているわけですから、このお値段の部分も実は倍くらい大切になっているのに、どうしても多くは語られません。

自身のハンドメイドバッグに関する守るものを手放し、デザイン、手法の著作権フリーをしていくことを決意した者ができることかなと(^-^)。

ブログ記事の中にYouTube動画を貼る位置や、まえがき・あとがきの内容など【1175】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

ここ数年ですが、徹底してきたのが、YOUTUBE、ブログ、インスタグラムのルーティーン化です。

前日にYOUTUBEに投稿した動画と同じ末尾の番号でブログ記事を翌日に書く、そして、ブログ完成後インスタグラムでも短い解説でブログの内容をご紹介するといったスタイルです。

不思議なもので、このルーティーン化によって今のこのブログの投稿作業もしやすくなりました。

ブログ記事を初投稿したのが2018年の3月です。

Xサーバー様の土台に、ワードプレス様をプラグインしてのスタートでした。

その後のブログ記事の整理で、【】の番号が必ずしも最初の投稿日通りの順になっていない記事が200番代くらいまでありますが、当ブログ内で表示される日付はちゃんと最初に投稿したそのままになっています。

一番古い投稿は、今見たところ、「女性らしいリーバイス501のコーデ【148】:2018.03.27投稿」のようです。

あれから5年が経過しようとしているのです。

現在行っていることが、過去のブログ記事の手直しです。

つたない文章過ぎてなかなか読みづらい点を修正し、もっと表現を膨らませたりしています。

今回のご紹介は、そんなことをしながらの現在で私が腑に落ちているブログの構造をご紹介したいと思います。

あくまで我流ですが、その配置の理由などとともにお伝えしたいと思います。

①メインタイトル:h1

もともとWEBには音痴ですので、よく分かりませんが、ワードプレス様が示してくださるh1がタイトルです。

記事のタイトルは、後でも修正できますが、とりあえず書くにあたっては最初に打ち込んだ方が文章が展開しやすく書きやすいです。

まだタイトルをキャッチ―でコピーライトの効いたものになっていなくても、とりあえずキーワードを入れた仮のタイトルを最初に付けると良いと思います。

②まえがき:h2

一番最初の、2018年のブログでは、まえがきの存在がありませんでした。

しかし、まえがきのようなことを冒頭でどの生地も書いていましたので、現在の手直しで「まえがき」という言葉を加え、さらにもう少し文章を膨らませています。

まえがきを設置することで、自身も書きやすくなります。

まえがきは、本代に入る前のステップのような役割で、ラフな気持ちから読んでいけるようなものでありたいです。

読み手様を本題へとご案内するにあたり、突然本題から始めるよりもこのステップが設けられていることが自然です。

③④サブタイトル:h2

サブタイトルは1つだけの時が多いです。

それほどブログ投稿にも時間をかけ過ぎたくないので、全体の文字数も1000文字程度で良いと思っています。

ただ、書いていくうちに自分がそのブログの世界に入り込んでしまう夢中な時は、結果的に2000文字-3000文字になることがあります。

そうなる時というのは、サブタイトルの2つ目が出てくることもあります。

このサブタイトルの言葉は、メインの記事タイトルと全く同じではありません。

しかし、当然ながら本タイトルに沿った内容を書くわけですので、類似にはなっています。

けれども、やはり言い回しが違った方が退屈しないですし、豊かな記事になります。

⑤YOUTUBE動画を貼る

ブログ記事の中にYOUTUBE動画を貼り始めたのが200記事くらいの投稿を達成したあたりで行った見直しの際です。

200もやってきてしまってのYOUTUBE動画を貼る作業は、結構大変でした。

けれど不可能ではありませんでしたので、頑張りました。

このころ、ある問題も浮上し、同時にブログやYOUTUBE動画の削除もしましたので、きっかけはこのある問題があったからです。

その問題というのが著作権に関することです。

リメイク動画を多く投稿してしまい、記事でも増やしていた時期です。あまりに無知でした。

その頃、同時に著作権の大切さを初めて知り、かなり侵害に通ずることをしている投稿であると自身で判断した時期になります。

どなたから、何かを言われたことは一度もなかったのですが、おかげ様でYOUTUBEをたくさんご視聴いただくようになったことで、逆にふと我に返ったことでもあるのです。

今後たくさんご視聴いただくようになると。。。と考えた時に、いずれ大変なことになってしまうのではないかと冷静になって自分で著作権に関する抵触を自身の投稿済の動画でじっくり見直したことがきっかけです。

この問題のお話は、【240-1】【240-2】で実際にデニムメーカー様にお電話などで著作権のお話を自ら聞く貴重な体験として、じっくりお話させていただいています。

その出来事は、2019年6月のことでした。

さて、また元に戻ります。

YOUTUBE動画を記事内に貼ることがルーティーンになってきた今、YOUTUBE動画の貼る位置も決めています。

一番最初はあとがきに貼っていましたが、現在は、その前のメインの部分の「サブタイトル」の文章が終わった末尾です。

そして、次に来る「あとがき」と隣接する構造です。

この意味は、ひと通りのメインのお話終了後に一息付く形でのYOUTUBE動画設置がスムーズで、気楽であろうとの想定からです。

動画と文章は結構違うものです。

違う世界へも訪れてもらいやすい配置を考えた上で、設置場所を文章が終わった一番最後の箇所にしました。

⑥「あとがき」に書く内容:h2

上述のようにYOUTUBEをご視聴いただいたとして、またこちらのブログへ戻ってもらうには、あとがきに貼るよりも、むしろその前のメインの部分の末尾ではないかと思っています。

そんなこと関係ないのかもしれませんが、ただの勘です(^_^;)。

YOUTUBEへいったん行っていただいた後に、もう一度こちらのブログへ戻ってもらい、あとがきを読んでいただくことで、その後のHP内の散策へご招待したいのです。

あとがきに書く内容なのですが、今回のテーマのことについて述べてきた「サブタイトル」の内容と切り口を変えた見方をした文章を入れることも多いです。

今回のことをまとめて繰り返すというのも良いのですが、もうすでにその話も完了しているというこのに、また強制的に振り返らされて退屈になることの解消です。

気になったらもう一度上の方に戻って読み直していただければよいので、その辺りの選択肢を読み手様にゆだねます。

むしろ、ここでやることは最後の締めの中にも新鮮な文章が盛り込まれていることではないかと。

あとがき

とにかく文章をできるだけフルに読んでもらうためには、魅力的な文章でなければなりません。

どなたかがググった事項がたまたまタイトルなどのキーワードに触れて、せっかくわざわざネット検索の結果訪れていただく巡り合わせがあったわけです。

このことに感謝し、お礼のような形とでも言いましょうか、見て下さったことに対するそれ相応のコンテンツのご提供がブログ投稿者からブログ読者様へのプレゼントのようなものになるのです。

分野関係なし、複数同時購入の理由はこの2つ【1169】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

これまで、事業以外の不用品販売なども含めて、何かしらのお取引というものをさせていただいてまいりました。

不用品販売も事業へのヒントになります。

現在は気軽に個人間同士でサイトにお世話になりながら、かなりカジュアルにお取引ができることで利用者も多いです。

私も、ここ2年くらい、メルカリ様がやはり利用しやすく、かなり要望に対応した進んだサイトだと感じています。

しかし、私の場合は、過去15年以上はヤフオク様を利用させていただいてまいりまして、こちらも現在もちょくちょく利用させていただいております。

こうした購入、販売は一種のお取引と呼べるものです。

今回は、この販売の面で、実際に不用品を販売してみて、そして、2018年にスタートの事業での販売もすべてひっくるめて、あることに気づきました。

特に最近この2022年現在によく起こっていたことで、複数同時購入をしていただけることがが多いということです。

あくまでこれは割合です。全体ではそれほど多くもないですが、ご購入いただくとなると複数であることが「あれっ?」と思う程目立ちます。

ということで、ただの偶然でもなさそうであったので、なぜなんだろうと理由を一度しっかり考えてみようと思いまして、この度の記事投稿とさせていただきました。

まさにマーケティングの内容になるかと思います。

理由①:お得感がある

コスパを感じていただいたのだろうと思います。

やはり、こういうところで思うのです。

まずは、お値段関係なく、とにかく良質な商品を作ることをすることは必須であると。

良質だからこそのお得感であり、粗悪品の低価格は全く意味をなさないと確信しています。

お客様が複数購入していただけると、1点だけとは違い、こういう事業者だとの判定に行き着いていただけるのが早いと思うのです。

よって、複数ご購入いただくことをとても喜んでいます。

理由②:テイストがはっきりと統一されている

おそらく、世界観、ブランディングにつながることだと思いますので、とても重要な事項だと思います。

そして、実際はなかなかおざなりになりがちなことだとも思っています。

なぜなら、長年かけるものであることで、その場のテクニックなるものでもないからです。

だからこそ、地道に活動してきた長年培ったものを大切にしていくことがとても重要になるわけです。

テイストというのは、物集めのコレクションの中にも現れます。

集めるという行為は、形がたとえバラバラであっても、何かしらベースに何かの共通事項があって集めることになります。

そうでないと収集に至りません。

よって、集めることが好きであって、これまでとにかく好きな分野の物を徹底的に集めてきた者の強味となります。

コレクションは小宇宙を作り、その小宇宙こそが世界観と呼べるものです。

この複数購入も、何かの共通事項に共感していただき、気に入っていただいたからこそ2点目もご検討いただけたわけです。

事業者様のお品揃えへの活かし方

あれもこれも。。。とたくさんの商品が存在するのがにぎやかな感じに一見思えますが、実はそうではないのかもしれません。

ある特定の分野をとことん追求した、すっきりとそろったテイストのお品を見せてくれるお店こそがファンを生み、魅力的で唯一となりうるということですかね。

にぎやかに見せなければならないからとあれこれ飾ってしまいがちですが、入手しにくくても数少ないながらも、和柄だけをそろえたり、ブルージーンズのみにあえて特化したりなど、私だったら。。。とちょっと思い浮かべてみました。

特にお店でなくても、商品というものを扱う事業というものすべてに活かせることだと思いました。

現在コンテンツを作っているデジタルの分野であっても、あれもコンテンツという商品ですので、同じことが言えると思います。

あとがき

今回のYOUTUBE動画なのですが、蛍光色のピンクやブルーが入ってしまい、申し訳ございませんでした<m(__)m>。

原因はよく分かりませんが、私の編集ソフトからのダウンロード時にすでにそう出来上がっていたようであることまでは調べで分かりました。

YOUTUBEもそれほど凝ったものではございませんが、とにかく実直にお伝えすることをモットーとしております。

私の方で何も秘蔵することは無く、とにかく学びや気づいたことの発信が時には貴重であることも含まれるかもしれません。

それを平等にコンスタントに発信していきたいと思います。

また是非お立ち寄りどうぞ(^-^)。

ハンドメイドバッグのダウンロード型デジタルコンテンツの制作中の悩み【1164】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

現在毎日少しずつ、「共有型のハンドメイドバッグ:餅巾着」の作り方コンテンツ制作をしています。

この「餅巾着」デザインは、1つ目の「切餅」に続く2つ目のデジタルコンテンツです。

1つ目の「切餅」は全部で1時間30分くらいの尺のコンテンツ、400MB強です。

現在で半分の200MB強まだ進んでいまして、同じくらい行くのかもっとコンパクトになるかもしれません。

その代わり、時間は1時間30分以上行くかもしれません。

なかなかそこまでぴたりとそろえることは内容も違いますし、重要ではないと思っていまして、内容がいかに分かりやすく伝わるかということになります。

こうして、なかなか完成までは地道な編集やナレーションの積み重ねがありますが、その中で2つの悩みが出てきました。

仕方がないのか、解決できることなのかということなのですが、私なりに現在はどう対処しているかという対策と共にお伝えしたいと思います。

動画だらけのコンテンツにはできない

当初は、動画をくっつけるイメージで、YOUTUBEのように考えていましたが、そうでもありませんでした。

あっという間に動画は容量を増大させていきます。

1ギガ(1,024MB)まで行ってしまいますと、せっかくコンテンツになっていても、容量が圧迫してお客様のスマホやパソコンのお邪魔をしてしまうのです。

そんなコンテンツは害でしかありません。

よって、500MB以内には収めたいと思って1作目の「切餅」が400MB強(416MB)になりました。

その中に入れ込んだ動画部分は、ただの1シーンだけでした。

しかし、結構長さはゆったりととったので、1シーンが限界での完成でした。

現在制作中の2点目のコンテンツ「餅巾着」は、もっと短めの1シーンのみを入れての、現在の200MB相当で、この時点で最終段階のシーン直前を迎えています。

よって、もしかして、もう1つくらい動画のシーンを入れることができるかもしれません。

と、このように、ほとんど動画を入れ込めていないのです。

ただ、ミシンで縫う様子などは、動画も見にくいことがありまして、早く進んでしまうので、何度も見直すということに実際はなります。

そうしますと、確かに動画は具体的であり、実直さがありますが、1ショット抜き出しの写真を豊富にすることで、動画レベルの分かりやすさに近づけるように。。と思い、写真の数を豊富にして対策している現在です。

ナレーションも常に連続して入れ、字幕も入れ込んで制作しています。

ナレーションの声が編集のたびにどんどん変化してしまう

もしかして、ナレーションに関しては、よく調べれば解決できるのかもしれませんが、現在は未解決です。

長い尺の編集を一度にはできませんので、そのたびに区切りながら積み重ねています。

そうして、編集で、前の分と新しい分を少しずつくっつけながら増やしていくと、その都度入れ込んでいたナレーションの音声が変わってしまうのです。

どう変わってしまうかというと、「フー」とか「ハー」とか呼吸がやたら気になる雑音です。

これがめちゃくちゃ強調されます。

ここでお伝えしておきたいのは、マイクもノイズ除去機能の良質なマイク、そして、マイクガードももちろん当てています。

ここまでやっているのです。

ノイズ消しなどの機能を使うともっと変な風になって、他の箇所もおかしくなります。

かといって音量が小さいと聞き取れないようなものになってしまうことも実験済。

最初単独でのナレーションはいつも確認しながらで、上手くいっていますが、くっつけて、保存後再び呼び出すというような作業をしていくうちに、変わってしまうというこの変化がどこから影響したものなのかがつかめていないです。

ということで、最終手段としては、完成時にひどい部分だけをナレーションを入れ直すか、今まで入れたものを「仮のナレーション」だったとして、一度最初からその映像にしたがって一気にナレーションをやり直すかです。

そうしますと、一度っきりのしっかりとれた音声が必要なのかな。。。と。

あとがき

いやはや、なかなか時間がかかる作業でございます。

当然ながら、バッグを1点作って行くことの何倍も日数を要します。

ここで肝に銘じたいのは、急いで完成という結果を求めないことです。

本当に分かりやすく細かい部分も解説出来ているかということを必ず中心に据えてやっていきたいと思います。

最初に予想したのが、複雑で時間のかかるデザインよりもシンプルで早く出来上がるデザインからのスタートが良いと思ったこと。

これは大正解でした。

シンプルなデザインと言っても、なぜにシンプルなのか。。。ということも理由があるのでそういった考え方みたいなことも解説に入れていくことで丁寧に伝えるということも大切にしていきたいです。

4文字程度のキャッチ―な名前付け、多角形のパーツ多用に相応しい「ポリゴン」誕生【1161】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

何度か記事にも書いていますが、ハンドメイドバッグのデザインと製作手法をコンテンツにまとめていっています。

それが、「共有型のハンドメイドバッグ」という「共有型」という私が勝手に名付けたネーミングです。

本来そのような言葉はネットでググっても出てきませんし、辞書にもありません。

デザインを共有していく商業利用の仕方の形を意味しています。

この「商業利用可」という点が私の中にあるもどかしい気持ちからの思い切った展開になります。

リメイクなどはどうしても商業利用が著作権に阻まれます。

本当はリメイクの商業利用こそが大きく衣類の在庫を減らすことに貢献できるのに。。。とかってに私なりに思っています。

けれども、元の洋服を作ったメーカー様にとってみれば、人生をかけて作った品々であり、それをどこかの知らない人が勝手に別のものに作り変えるなどとは心理的にも心外(しんがい)であるとともに、法律的にも侵害(しんがい)であるのです。

まずは、私自身が自分のデザインを著作権という縛りから解放するということをすることが一歩の踏み出し方に相応しいのではないかとスタートしたのが、「共有型のハンドメイドバッグ」事業です。

デジタルコンテンツにまとめたデザインと作り方を購入してくれた方の特権でそのデザインを丸ごと同じに作っても一部使いでも商業利用可となるという形のものです。

さて、今回は、いずれデジタルコンテンツにしていくというデザインに名前が無い状態にあったものに名前を付けました。

この名前というのは、デジタルコンテンツ自体を販売する用だけのものですが、私としてはとても重要だと思っています。

その後の商業利用に関してはこの名前をそのまま使っていただくもよし、別の名前にするも良し、無名も良しと自由です。

この自由であるところに縛られたあれこれの苦痛を解き放ちたいのです。

多角形パーツを多く採用していることからのネーミング、「ポリゴン:POLYGON」

このたび名前を付けることになったこのデザイン:もとは、「餅巾着」と付けていましたが。。。
「餅巾着」:こちらのデザインを餅巾着にしまして、変更があったのです。
このデザインの方がぱっと見てネーミングと通じますよね。

ということで、名前の無くなってしまったリュックのデザインに名前付けをしましたのが今回です。

正式には、表地にキルトをかけたものになります。
6角形(ヘキサゴン)や8角形(オクタゴン)をパーツに多用。

多角形は、こういった縫い付けパーツに使いやすく、多用してきています。

よって、そのぱっと見の特徴でもある多角形使いから、その英語、POLYGONをそのまま使わせていただいた「ポリゴン」に決定しました。

あとがき

「ポリゴン」というデザインが生まれて私自身喜んでおります。

他の「切餅:エコバッグ型」、「餅巾着:ナップサック型」に続いて、「ポリゴン:リュック型」と作り方のコンテンツが生まれていきます。

名前付けは、遊んでいるかのようですが。。。確かに楽しいです(^_^;)。

しかし、とても重要な気がしてなりません。

何か一言で呼べる呼び名というものは、商品に付けることで、後に長い年月をかけて親しまれたり、知ってもらえたりするきっかけとなると思っています(^-^)。