最近のスレッズでは、「これ何?」と画像を投稿して、たくさんのコメントを集める「手法?」のようなものが流行っているようだ。
自分で画像検索して答えをすでに出しているのか出していないのかは不明、とにかくそういった投稿にはたくさんのコメントが付き、多くの方々がコメントで対応されていた。
分からなくても、画像検索で調べて初めて知ったのに「〇〇です」と答えている人もコメンテイターに混じっているのかもしれない。
そういったことを見てか無関係なのか。。自分はまたしても真逆の方向へ。。
たくさん得る閲覧数・いいね・コメントの数値は、もしかしたら技術によって得るものなのかもしれないということを一層強く思うようになった。
どうしてもそういった盛り上がりに対して「ツン」としてしまう自分、一緒になってやれないのだ。
最近は登録者数の数字もろくに見ないで、とにかく今日一日見てくれたと分かったユーザー様に対してお礼の気持ちとともにその方々の投稿に対して反応していくというスタイルへ。
一時期SNSの中の人々の一人一人には特にフォーカスしていない時期もあったが、今は反対にじっくりと一人一人に反応しようとし始めている。
それでも漏れてしまう分かりにくさがスレッズにはあるような。。
自分らしいSNSのやり方があってもいい、人それぞれの使い方で良いのではないか。。そんな考えだから数字をとれないのだろう。


