■<45><ハートフル>■本物志向のレンタルジュエリー■@¥11,000/2w■K18YG■アンモライト■16号■・・・レンタル可

〇1セット:@¥11,000(税込)/2週間(送料無料)
〇ペンダント:K18YG台にアンモライト(光の干渉で原色のマルチカラーに映るのが特徴の天然石)のハート型。ハートの横幅は、2cm。チェーンは、K18YGのあずきチェーンで88cm。
〇ブレスレット:K18YGのハート透かしデザイン。
〇リング:K18YGの極太幅広透かしデザイン。正面の上下に1粒ずつダイヤモンド装飾。幅は、一番狭い背面で1.4cm、正面の真ん中の一番広い箇所で1.8cm。サイズは16号。

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<出会い>おしゃれ重視の1ジュエリー好きがモノ申す!、ダイヤモンドのカラットがそんなに重要なのか【970】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

ここ最近、地金の高騰と相伴い価値が高まるダイヤモンド。

ダイヤモンドの鉱山閉山など、過去よりも新しく作られるダイヤモンドジュエリーの数は多くは有りません。

ますます希少価値が高くなるアイテムになるに違いありません。

と、その価値についてなのですが、確かにダイヤモンドは光の屈折が複雑であることからも輝きがとてもまばゆいジュエリーの1つとされています。

その価値はctでも計られ、5ct、10ctともなるとなかなか簡単には見つかるものではありません。

ただ、私の場合、ct(カラット)に関してはそれほど重視していません。

その理由を今回お話させていただこうと思います。

おしゃれ重視の私がチョイスの素敵な1ct未満のジュエリー

確かに、ダイヤモンドジュエリーは、ラインとしては1ct以上が認められるラインとして1つあるようです。

2ctになると小さなリングであってもなかなか立派だということになります。

そういったことも、結果としては謳うけれども、一番の重視する点は、オシャレなのかどうかという点なのです。

これはあくまで私の考え方ですが、このおしゃれ重視の価値観で今後も行くのだという強い思いがあります。

左-K18YG/PT900台コンビダイヤモンドリング、右-K18WGダイヤモンドフラワーリング・・・いずれもダイヤモンドは1ct未満ですが、非常におしゃれなジュエリーアイテムです。左は、0.51ct、右は0.86ctです。しかも、パヴェなので、点在していて、その合計がctの値になります。

結構地金に関しては、かなりボリュームを意識していますので、地金有りきのその上でのctです。左は、K18YG/PT900のコンビ、右は、K18WG台です。

ダイナミックな作りのベースがあって、ダイヤモンドが装飾されているといった風に私はとらえていますので、なかなかダイヤモンドをメインに考えることは少ないです。

そういう考え方をすると、1粒ペンダントになってしまい、「よくあるデザイン」の域に紛れてしまいます。

ただ、ctが大きいと、今にも「シャラーン」という音がしてくるほどのギラギラ感はありますので、ctの値が大きいことの見かけの影響ももちろんあります。

でもあまりに輝き過ぎると日常使いの枠から外れ、シーンが限られて、恐れ多いお品になり過ぎる、たまにしか使わないジュエリーになってしまうということもあります。

なので、やはりまずは、日常使いの親しみやすいジュエリーなのだけれども、華やかなものであるという路線をたどっています。

あとがき

全体のバランスで素敵さが決まるような気がしてならない私ですが、それだからこそ飽きずに楽しめるという点があるかと思います。

とっても高級な物を1点だけ持つという価値観に対して、いろいろ楽しんでいくある一定レベルのお品というコレクションもにぎやかで楽しいものになるかと思います。

レンタルジュエリーは、当HPで受け付け致しております。

本物志向のレンタルジュエリーこちら。

ハンドメイドバッグは、creemaで販売中です。

是非お立ち寄りどうぞ(^-^)。

creemaこちら。

925の地金と天然石がたっぷり使われたハイシルバージュエリーなるもの【717】

〇ネックレス:オニキスの楕円ビッグペンダント。縦40mmx横30mmの存在感。イギリス製。台がシルバー925。真ん中のブーケはマーカサイト。チェーンは、アレルギー対策としてご用意の、ステンレス製のあずきチェーン。チェーンのみで80cm。留め具にS.STEELの刻印あり。
〇ネックレス:ベル型デザインのアンティークペンダントトップ。イギリス製の1894年の刻印有。純銀にて925の刻印は無し。トップのサイズは、バチカン含まず、40mmx30mm。チェーンは金属アレルギー対策としてステンレス製でご用意。喜平チェーンの74cm。ステンレスの刻印は無し。
〇ネックレス:琥珀を中心と下マルチカラーのチャームペンダント。チェーンは金属アレルギー対策として、ステンレス製のフィガロ―チェーン90cmをご用意。留め具にS.STEELの刻印有り。チャームは一番左から、琥珀のマルチカラー菱形、オレンジ色の琥珀のハート型の琥珀、シルバー925の花柄ハート、シルバー925台の弁のデザインのオレンジ色の琥珀のつぼみデザイン、グリーン色の琥珀の多面カットしずく型の5種。すべて、シルバー925のバチカンや台。チャームを吊り下げるフィガロチェーンは、本体のチェーンと同じステンレス製。
〇ブレスレット:シルバー925の三つ編みバングル。直径が大きく、腕の肘(ひじ)周辺使いをお勧め。 925の刻印あり。
〇ブレスレット:シルバー925台のオパール一連ブレス。オパールの色の出方がそれぞれ違うマルチカラー風。1粒は直径6mm程度。 SILVERもしくは 925の刻印あり。
〇ブレスレット:シルバー925台のインカローズの一連ブレス。SILVERもしくは 925の刻印あり。
〇ブレスレット:シルバー925台のマルチカラーの琥珀のブレス。ハートモチーフと丸モチーフのコンビ、もしくは、リボン型にも映るデザイン。 SILVERもしくは925の刻印あり。
〇リング:シルバー925台のマーカサイトボタニカルフラワー幅広リング。 925の刻印あり。 サイズは、15号程度。
〇リング:シルバー925製のマーカサイト編み込みデザインリングx2個(全く同じ物)。 925の刻印あり。 サイズは、15号程度
〇リング:シルバー925製のアラベスク調透かし巾広リング。 925の刻印あり。 サイズは13号程度。
〇リング:シルバー925製のハート透かし巾広リング。ティファニー社のお品(刻印あり)。925の刻印あり。サイズは12号。

【おすすめコーデ】 
着せ替えのように組み合わせをアイテムごとに変えることで、豊富な雰囲気が生まれます。全体的には、ロングペンダントがゆれる活発な感じなので、アクティブなシーン、動きのあるカジュアルなシーンにお勧め。

<出会い>みんなが持っているメジャーなデザインでない有名ブランドのリングの価値【699】

まえがき

今回は、珍しく、シルバー925のリングのあっ!と心躍ったお品に出会いまして、ご紹介したいと思います。

ティファニーには、数多くのハートモチーフがありますが、老若男女総合して、「オープンハート」はまず有名です。

そして、その逆の「クローズハート」、「ラビングハート」など、一筆書きの単純なハートというマークであるにもかかわらず、それぞれパワフルな、象徴的なデザインであることが素晴らしいです。

ご紹介しますのは、その陰に隠れたような、私も知らなかったひっそりと存在していたようなハートモチーフの素敵なリングです。

名前は、「クラウンオブハート」、整ったハートが逆に新鮮

「クラウンオブハート」というリングのようです。

私も全く知りませんでした。「パロマピカソ」さんがデザイナーのようですね。

925製クラウンオブハートのリング(ティファニー)
サイズは、約12.5号、幅広平打ち透かしリング。

いかにもティファニーっぽい感じがなくて、逆に価値を感じます

この価値というのは、みんながよく持っているリングということではないという価値です。

レアとか希少とかそんなイメージ。

これでもかとぎっしりと並び、巾広でボリュームもあるダイナミックなデザインだと思いました。

あとがき

価値観についいてですが、ぱっと見て、このブランドだと分かるお品が価値があると思うのか、パッと見て象徴的ではないお品なのだが、よく見るとブランドの刻印が見つかるというお品が価値があるのか分かれるところです。

当picturesqueのレンタルジュエリーのテイストとして、レアもの、1点物を意識したアイテムを集めているということからは、今回のようなメジャーではないデザインの方がテイストに合いました(^-^)。

レンタルジュエリーは、当HPで受け付け致しております。

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<出会い>個性のあるうろこ柄が美しいダイヤモンドリング【650】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

とっても個性的で美しいリングに出会いました。

ダイヤモンドリングではあるのですが、サイドの台の部分が鱗のような透かし柄で、元の線がツイストみたいになったK18YG/K18WGコンビのツートンカラーのリングなんです。

コンビは、イエローゴールドとプラチナがよく見られますが、ホワイトゴールドとのツートンが珍しいです。

K18YGベースのツートンカラーの合わせやすさ

K18YG/K18WG台にダイヤモンドのリング。バックの部分はK18YGメインな点が、合わせやすいです。

割合では少しK18YGが多めです。メインをイエローゴールドにしてあるところが真半分よりもやさしくて、後々コーデの悩みが少なくなります。

真ん中のダイヤの周りのフワフワデザインとかV字調になったフォルムとかいろいろ特徴を出してあって面白いリングです。

こちら、イタリア製とのこと。繰り返しの柄が美しいのがイタリアっぽくてとてもおしゃれです。

あとがき

今回のリングのうろこのツイストみたいな細かい柄が他のチェーンやブレスを決めていくポイントになりそうです。

あとは、正面のダイヤモンドが楕円であることですね。

これもこのリングの特徴の1つです。

今回の場合何もない所へ指輪からのスタートとなります。

こういった特徴あるアイテムを最初に決めるというのが基準が1つできて、集めやすいです。

レンタルジュエリーは、当HPで受け付け致しております。

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透かしをキーワードにそろえた涼し気なゴールドジュエリー【572】

〇ネックレス:K18YG製の透かしデザインのロングネックレス。平たいプレートを曲げたような細工。長さ80cmのロング。
〇ブレスレット:K18YGの作りがはっきり分かるフラワー透かしとK18YGの細長粗喜平型透かしの2連
〇リング:K18YG/K18WGコンビ台に幾何柄の透かし。ダイヤモンドも配置。サイズは14号。

【おすすめコーデ】 
ほぼ地金のみのアイテムなので、どのような色目にも合わせていくような万能さあり。透かしの柄が結構目立つので柄の調子が合う洋服とのコーデがかっこよく装えそう。

素敵に実る木の実がかわいいプラチナペンダント【556】

〇ネックレス:木の実モチーフのペンダントトップの40cm。ペンダントトップの実は、濃ピンクサファイア9粒。地金部分は、PT900。チェーンは巾広の3mmほどあるPT850製。このシリンダーチェーンをくっつけたデザインのチェーンが素敵な柄になったチェーン。
〇ブレスレット:PT850製のベネチアンチェーン6連編み込みデザイン。
〇リング:K18WG製の和風な透かし彫りの9mm巾の巾広リング。透かし柄のデザインがペンダントの木の実にマッチ。サイズ12.5号。

【おすすめコーデ】 

ペンダントトップのインパクトのあるピンクサファイアの濃いカラーが集まってより濃厚なので、差し色に有効。

<出会い>ダイヤモンドのカラット数云々よりもデザイン重視のリング【494】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

ひし形デザインの透かしのダイヤモンドリングに出会いました。

あえて、このような形を探してはいましたが、スクエアを探している中で出会ったひし形でした。

では、ご紹介致しますね。

たくさんあるダイヤモンドリングの中からのチョイスの決め手

透かしデザインがさわやかなダイヤモンドリング。0.5カラット強ほどですが、パヴェダイヤがこれだけ並べばなかなかです。ダイヤ型(ひし形)のペンダントトップのモチーフの形にこのひし形を合わせます。

スクエアとも会うのかなと見てみましたが、やはり、向きも影響あるみたいで、ダイヤ型の向きがぴったりで気持ちが良いです。

あとがき

ダイヤモンドのみでできたリングってなかなか難しいものですね。

今回のご紹介のリングみたいなダイヤモンドなんだけど、透かしというのがちょっと個性的ですね。

数ある中からやはり、特徴のあるお品を見つけていきたいと思います。

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本翡翠(ジェダイド/ジェダイト)のマルチカラーが美しいセット【428】

〇ネックレス:濃淡がマルチカラーになって美しい12mm珠の天然翡翠(ジェダイト)。留め具は、K18YG製。長さは42cm。
〇ブレスレット: ネックレスよりも少し小さめの10mm珠。ネックレスとお揃いのような濃淡のマルチカラー天然翡翠(ジェダイト)。留め具は、K18YG製。
〇リング:左-天然翡翠の濃淡くり抜きリング2点 はいずれもサイズ13号程度。
右-K18YG製のアラベスク調の透かしデザイン。巾13mm。K18YG製で、正面真ん中上下にダイヤモンド入り。サイズは16号程度。

【おすすめコーデ】
 ボタニカルな柄物のセットアップやワンピースにとてもお似合い。 翡翠などのグリーンは、やや色にクセがあるので、なじむ感じのコーデが〇。

マーカサイトや細工が緻密な925の布磨きに限界を感じた時のお手入れ方法【152】

まえがき

こんにちは。picturesque(ピクチャレスク)です。

地金の中でも一番短い年月で色が変化してしまう、sterling silver:通称925。

大切にジュエリーボックスの中に保管していただけなのにどんどん色が黒ずんでゆきます。

これは、天然の銀特有の現象で、空気中に含まれる物質に反応して黒ずむ、つまり、身に着けていなくても保管しておくだけで黒ずんでしまうという驚きの事実があるためです。

私の経験では、数年そのままの保管で真っ黒に。。。

マーカサイトなど細かい細工がほどこされたアクセサリーのお手入れ方法

私は何でも、凹凸感のあるアイテムが好み、洋服でもアクセサリーでも。。

そうすると、集まったアクセサリーは表面がボコボコと細工されていることが多いです。

その場合、布磨きの方法は、こすっているときに繊細な部分に触れてしまい、かえってせっかくの芸術品を傷めてしまうことに。。

そういう意味では磨くことがやや乱暴な扱いになる時もあるのです。

ということで、シルバー925専用の液体を見つけました。

これに5秒程度付けて、すぐ引き上げ、水洗いしてふきとり、乾かします。

このような素早い流れ作業で黒ずみが白く蘇るということを実際にアメリカ製のシルバー専用の液体で行いました。

YOUTUBE動画でそのbeforeとafterの様子を映しています。

見違えるように変わりますね。

短い時間で細部まで液が浸透して黒いシルバーが白い本来の美しい独特の色に蘇るその様子が早送りみたいでとても面白いです。

液体でシルバー925をお手入れするときの注意点

液体は、こんなにまで効力を発揮するわけですから、それはそれは強力なパワーなわけです。

私は、5秒ルールというものを自分でもうけました。

この洗浄液は、USA製で、「CONNOISSEURS」というなんと呼んでよいかわからない名前です(^_^;)。

ネットでググるとこの商品名でこの写真が出てきます。

とても広く知れ渡っている商品なんだと思います。東急ハンズ様で購入しました。

シルバー925専用の黒ずみを綺麗にする液体。においもかなりヤバめなので、気を付けて使う必要があります。

詳しいことが、なかなかこのパッケージなどから分からないのですが、私が使ってみて、そして、ここに書いてある注意書きからも納得した重要点を並べます。

他の類似品も同じようなことを気を付けねばならないかと思いますので、シルバー好きの方はご参考にどうぞ。

・シルバー専用なのでK18YG、WG、プラチナなどには使用しない方がよい(してはいけない)。

・天然石はこの液体には対応していないのが基本なので、結果的に大丈夫な場合もありますが、基本的には、シルバー925だけでできているもの、925の部分だけを液体に付けるということがよいです(ちなみに、オニキスがど真ん中に付いているペンダントトップ、一応大丈夫でした)。

・開封後1年で使うのが望ましいと記載があり、1年が使用期限と考えるとよい。

一番最後は、私の経験なのですが、別のこういった液を数年保管していたら、容器の底が何か劣化みたいな感じになって危ない状態になっているようでした。

液と容器の接触があまり何年も継続することが良くないようです。

それほどにパワーのある液体なのです。

なので、私は、こんな風に、購入日付と1年後の日付を蓋に油性マジックで書きました。

マジックで購入日と1年後を記録。分かりやすいですよね。
記憶は当てにならないものですので(^_^;)。

続けて注意点まだあります。

・説明には、10秒程度で引き揚げねばならないと記載ありますが、3秒くらいでアクセサリー全体にみるみる浸透しますので、5秒で引き揚げれば十分。

もたもたする分の秒数に残りの5秒を使います。

・引き上げたらすぐに、水道水で洗い流します。これを放置は結局ずっと液体に付けていると同じこと。付け過ぎは絶対負担ですのでよくありません。

・引き上げるざるみたいなのが設置されていて便利なのですが、どこを持てばよいか分からず、私はペンチで行いました。すべらないで持てるような何かつまむものが必要です。

これは、このまま外に出せますが、入り口がひっかかってもたもたしますし、ピッピッと液が洋服とか顔にかかるとダメージなので途中まで引き上げて中のアクセを取り出し、別のトレイに移すというのがよいです。

こんな風にザルに載せていったん沈めて全体を洗浄、そして引き上げます。
この写真のように私は持つところがベタベタなのが気になり、ペンチで行っています。
プラスチック製のピンセットなんかが附随されている別の類似商品もありますね。

私は、この入口の蓋(切り抜いたもの)を使いました。紙製ではくとても丈夫です。

ずっと今後も使えるようなトレイになりますので、液体と一緒に保管。

下の写真の右上が引き上げた直後のトレイに使う中蓋です。

ちょっとアバウトだなあと思うのが、最初に開封するときの蓋が、
カッターナイフで切らないと開けられませんでした。
右上の銀色の部分が切り取ったところ。これをトレイに使っています。
とても丈夫くて、ただの紙ではないです。
このザルをそのまま引き上げて容器から出そうとすると
ピッピッと液体がかかって簡単に取り出せないように作られているんです。
なので、ざるは入れっぱなしがよいです。
途中まで引き上げたら切り取ったトレイに移し、すぐにアクセサリーを水道で水洗いします。

あとがき

数秒でみるみるうちにシルバー本来の白っぽい色がよみがえります。

左:液体によるお手入れ前(before)、右:液体によるお手入れ後(after)
・・・よく見る光景かもしれませんが、一応、before、afterです。黒色から白色ほどの劇的変化ですね。

気を付ける点がある危険な液体であることと、液体の保管が煩わしいですが、自分でもできることなのでシルバーアクセサリー持ちの方は、一度にたくさんの手持ちアイテムをお掃除することができますね。

シルバー925が地金のアクセサリーをお持ちであれば、今回の液はとても便利です。

私の考えですが、頻繁にはやめておいた方が良いと思います。

地金の天然の良さや成分に全く影響しないかというとそんなことは無いと思うからです。

楽しいアクセサリーライフをどうぞ(^-^)。