クローゼットの模様替えと場所を有効的に使う使い方【169-1】

クローゼットが自分なりにミニマムに落ち着いたので、ご紹介できそうです。
このクローゼットの配置の工夫は、空間みたいな隙間もなるべく利用したことです。
洋服をかけるポールが横に2mほどわたっているにもかかわらず、ミニマム志向で洋服の数を減らしたので、真ん中が空いたのです。
そこへ、ミニだんすを思い切って配置しました。
そして、その上へさらにパンダンボックスに入った小物(ベルト)を配置しました。
洋服は左側が、お出かけ用の春夏秋冬の2-3コーデずつのほんのわずか。
右側は、コート類と喪服。
ミニマムのわりには、コート好きなので、3着あるというかなりの割合。
すべて、定番のロングダブルトレンチコート。
手前は中綿でジャージスタイルの上にはおるもの。右の赤と黒は牛革でかなり長い季節(夏以外のALLシーズン)着ることができる優れもの。
普段はもっぱらベッドの引き出しにたたんで収納の黒のアディダスのジャージスタイルです。
そして、たんすの両サイドは、25年程にわたるのビンテージ級のブランドバッグ(ヴィトン、グッチ、シャネルなど)を一番だなあと思うFENDIの袋に主に入れています。

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